【TESオンライン】第4期シナリオDLC「デッドランド」がいよいよスタート 武装台システムについて + 現在認識されている不具合(11/15 パッチ7.2.6で修正された不具合を追記)

早いもので暦も11月になって、そしてESOでは待望の今年の第4期シナリオDLC「デッドランド」がメンテナンス終了後スタートする予定です。今回、デッドランドのスタートの為のメンテナンスは非常に長くて、11時間と言う今までのアップデートと比較してもかなり長い予定時間が組まれています。メンテナンスが予定時間通りなら日本では「デッドランド」は深夜帯にスタートする予定です。

そしてこの「デッドランド」のシナリオについては、9月のイベント「ブラックウッドの恵み」において全プレイヤーの協力の許にタスク達成100%になった為に、ブラックウッドの所持プレイヤーは全員がこのシナリオを無料でプレイする事がきます。
 

目次

デッドランドのメンテナンスとDLCパッチ

 
メンテナンスは午後10時36分に終了しました(予定より2時間30分も早いw)

デッドランドのメンテナンスは日本時間の午後2時よりスタートしていて、予定では午前1時までの11時間が予定されています。しかし、今までもかなりメンテナンスが早く終る事例もあったり、一方で遅くなるの場合もあるので、これはあくまでも「予定」であって、前後する可能性がある事は覚えておいて下さい。

既にパッチはDL&インストール可能で、しかし、自分の環境でも現在DL中なものの、これは今までより時間が掛かる可能性がある?(ESOのDL&インストールは最初は超ノロノロでいつも途中から爆進する事が殆どなので、このペースでずっと行くとは思ってませんがw)

開始約40分でまだこんな感じ

終了次第、どの位時間が掛かったのかは追記しておきます。 

追記: 同じ回線を使って自分の環境では1時間20分位掛かったけど、パートナーの環境では25分で終わりました。DLした時間帯が違ったんだけども(パートナーの場合は午後9時前からスタート)何なの、この差?とか思ったり、実は自分のPCの方がスペックが高い筈なんだけど、パートナーのPC(元自分が愛用)はいつもDL&インストールが非常に早いPCではあります。しかし、普段は5分位しか違わないし、多分自分がDLした時は先方のアクセスが混雑していた可能性もあります。

 

デッドランドでのゲームの変更点やシナリオについて

既に日本語公式の方でデッドランドについては色々な説明の記事を出してくれているので、それも参考にして下さい。

 
その他、まだ発見していないスカイシャードがアドオン無しで地図に表示されるとか、ギルドストアで購入したアイテムがすぐに届くようになる等の細々した調整もあるので、それは以下の当サイトの記事で確認下さい。

メンテナンス終了近くになれば、PTS(パブリック・テストサーバー)で5週に渡りテストされて来た公式のパッチが来ると思うので、日本のファンは日本語公式の翻訳を待ってみて下さい(既に初期案の暫定パッチ7.2.0を日本語公式は翻訳してくれてますが、その後の追加パッチ7.2.1~7.2.4で変更・追加になったものがあります)

公式のアップデート32のパッチ(英語)

現在メンテナンス中の為にこれ以上の事は書けないんだけども、メンテナンスが終わり、実際のデッドランドがスタートした時に追記して行く予定でいます。(以下がその追記です)
 

新しいサポート機能について
日本語版で問題があったマルチスレッド・レンダリングについて

先日、サブサイトの方でも触れた通り、新しいアップデート32ではゲームスタートから「マルチスレッド・レンダリング」がONになっています。

しかし、前のアップデートでマルチスレッド・レンダリングがスタートした時、日本語版でプレイしている人たちの環境ではそれをONにするとローディング画面で無限ロードになったりフリーズすると言う問題が発生して使えない人が多く居ました。

それで、スタートから「マルチスレッド・レンダリング」がONになるアップデート32での仕様において、日本語版で起きる問題にかなり懸念したけども、今日の正式パッチノートに今までのテスト暫定パッチになかった追加分として、日本語版でのこの問題を解決した…と言う一文がありました。

テスト時のパッチノートと正式版の差分を確認する為、まだ自分の環境でこれからゲームに入るような状態で、これを確認して来ます。

追記: 自分の環境ではやっとマルチスレッド・レンダリングがOKになりました。パートナーの環境でも今のところ問題は起きてません。

もしマルチスレッド・レンダリングでまだ問題が起きるようだったら、設定からそれをOFFしてみて下さい。

 

NVIDIA DLSSとDLAAのサポートについて

今回のアップデートでNvidiaのRTXの2000と3000シリーズを使用している場合、「DLSSモード」と言う項目がビデオ設定に追加され、NVIDIA DLSS 2.2(ディープラーニングスーパーサンプリング)とNVIDIA DLAA(ディープラーニングアンチエイリアシング)のサポートを受ける事が出来ます。

これらはパフォーマンスの改善の為と言うより、画質向上のシステムサポートのようで、特に4Kとかの高画質でCPUに使用に制限がある場合(GPUではなくCPUにより処理制限を受けている場合パフォーマンスが向上するのが前述のマルチスレッド・レンダリング)、更にグラボの使用率を上げて良くするような事が書いてあります(管理人もよく理解出来てなくてスミマセンw)

それで、NvidiaのRTXの2000と3000シリーズを使用している場合、先のマルチスレッド・レンダリングの設定と同じ【設定】→【ビデオ】の所にこれをオン・オフする場所があります。

注意: このサポート外のパートナーのGTX1080環境では、この設定箇所さえありませんでした(汗)

しかし、自分の環境でもこの項目があれど、選択出来ないような状態でした。

それで、ゲーム内のキャラの設定画面の方のビデオ設定を見てみたところ、これが設定出来ました。

ここで設定したら、Escキーで呼び出せる設定画面でもなぜかONになってましたw 

これで効いてるんだか効いてないんだかよくわかっておりませんがw(いい加減でスミマセン)、何かこれについて話しを聞いたり読んだりしたら追記でもしておきます。とりあえず「DLSSモード」のオン・オフの仕方と言う事で。
 

ゲームに入ったら、早速「武装台」(無料)を貰おう 新しい武装台システムについて

 
今回のアップデート32での新システムの中で最も注目すべき1つとして武装台(Armory)システムと言うのがあります。PC版では、登録しておけばキー1つで装備やビルドを簡単に変える事ができるアドオンを使っている人も多いかと思うし(自分もAlpha gear2を使用しています)、それに少し似たシステムがESOのデフォルトシステムとして使えるようになりました。

しかし、Alpha Gear2に似ていてもなんか違う部分もあったり、現段階でわかる限りで説明したいと思います。

 

武装台の貰い方

ますはパッチのダウンロード後にアップデート32の新しいESO環境に入ったら、クラウンストアを開いて、そこから無料の「武装台」をもらいます。

これは1つ貰うだけで、持っている家それぞれに設置する事が可能です。

それで自分の環境でも、シャトーエボンハートの制作台が集めてある所に設置してみました。

装備を登録しておけるスロットは最初は2つ用意されていて、それ以上が必要になった場合は、クラウンストアで1500クラウンで購入できます。また武装台と同じ役目を担ってくれるどこでも呼び出せるオークのおっさんもクラウンストアで5000クラウンで購入できます(セールがある事をつい期待してしまうけどもw)

しかし、武装台は先日も伝えた通り、シロディールとかベテランソロアリーナ、ベテラン試練のようなランキングがある所では使用出来ないと言われています。

 

武装台のセットとして登録しておけるもの

この台に最初にアクセスすると、こんな説明が出て来ます。

ここに書いてある事を纏めると、武装台の登録しておく事ができるのは…

  • キャラクターの能力(スタミナ・マジカ・体力の割合)
  • アビリティ(アクティブ/パッシブ)
  • 装備アイテム
  • チャンピオンポイント
  • 吸血鬼とウェアウルフの呪い
  • クイックスロット(薬とか)
  • スタイルスロット(リスタイル)
  • 2022/7/26追記 アップデート34からムンダスストーンも登録できるようになりました

色々な事が登録しておけるんだけども、実際、登録画面と言うのはこういうもの。

ここにどうやってビルドとか装備とか登録しておくの? と言う感じで、自分も最初戸惑う事になったけども、武装台と言うのははっきり言って「登録したセットの呼び出し」と「現在の装備等の登録」しかできません

だからこの武装台で1つ1つビルドとかを選択・登録するのではなくて、現在の適用されているパラメータや装備やビルド等をここで一括登録する形です。その為にキャラに登録したい装備やパラメータ、チャンピオン、クイックスロットのアイテムとかを全部装備した形で、この武装台で一括登録します。

 

ウェアウルフや吸血鬼の呪いのON/OFFの登録の仕方

戸惑うのは、吸血鬼とウェアウルフの呪いのON/OFFやアビリティの変異で、個人的にはこれらの呪いキャラを持っていない為に聞いた話しでしか書けないんだけども、例えば、ウェアウルフの呪いがある状態と呪いのない状態を別々に登録したい場合、現在ウェアウルフの呪いを一度自力で解除して登録しなくてはいけない…と言う事。それで呪いがある状態と無い状態の両方を登録すれば、それ以上は手間や費用もなくこの武装台でその切替ができるようになります。

これによって、吸血鬼やウェアウルフのスキルの進捗状態がリセットされてしまう事を恐れているファンも居るようで、しかし、公式の話しでは、アビリティの成長の進捗状態はリセットされずに維持する事ができると言っています。

まだ自分もテストしていないんだけども、アビリティの変異も多分同じ原理で、それぞれのセットで同じアビリティの別々の変異を使いたい場合は、一度大都市の神様の所で変異を変えて来て、それから武装台で登録する必要があるように思えています。

そして、もう1つ。クイックスロットまでが登録できると言う事で、実は武装台ではそれは確認出来ないんだけども、クイックスロットの内容を変えて登録テストをしてみたところ、例えばPvP用の攻城兵器だらけのスロットとPvE用の発掘アイテムとかコンパニオンの呼び出しを登録したスロットを別々に登録してみたところ、武装台でそれも変更できました。

だから注意点を纏めると…

  • ウェアウルフや吸血鬼の呪いの使い分けは、呪いに掛かった状態と呪いの無い状態で登録する必要がある。
  • アビリティの変異を変えて登録したい時は、一度神様の祠で変えて来る必要がある。
  • クイックスロットのセット内容もそれぞれのセットで変えて登録できる。
  • 多分、チャンピオンのポイントの振り方もそれで変える事ができる?

 

PC版では武装台とアドオンの併用が便利か?

こういう点を踏まえると登録がかなり面倒にも思えて来るけども、生みの苦しみのようなもので、最初にこういう事を登録しておけば後は少し楽になるかな…とか。

それで、こういう武装台の特性を踏まえて個人的に考えた事は、アドオンで装備やアビリティの変更システムを使っている人はこの両方を併用する事で使い方の多様性が出て来ると思っています。

例えば、武装台の方は、主にPvPとPvEとかで使う基礎的なものを登録しておく。パラメータ、チャンピオンポイント、アビリティの変異、吸血鬼やウェアウルフの呪い、クイックスロットのアイテムを登録。

そしてAlpha Gear2等のアドオンの方で幾つかの装備とビルドをセットを用意しておいて、装備とアビリティのセットの変更はこっちを使う。

そんな使い方が今の段階では便利にも思えてます。
 

これ以外にもまだ確認していない事が沢山あるんだけども、追々追記をして行きたいと思っています。

 

現時点でのアップデート32後の不具合

 
不具合の報告がいよいよ出て来たので、現段階でわかっている事を書き出して行きます。

 

11/4(修正済み) 武装システムで空の武装スロットを装備すると特定のチャンピオンツリーのポイントが65000と言うあり得ない数字になる

これはPTSでのテストからあった問題のようで、空白の武装スロットを使うとこれが起きるような報告なんだけども、特定のツリーのスターポイントが65000以上になるようなふざけた状態になるようです。

ZOSは既にこのバグを認識していてこの問題を調査していると言う事なので、もしこういうバグが出てしまった場合、くれぐれも悪用しないようにお願いします。ZOSが認識して公式フォーラムで共有された問題を悪用したりするとアカウント禁止の処置等がある可能性があります。

 

(修正済)古いWindows(7、8、8.1等)を使用している場合、eso64.exe-sensapi.dllが無いと言われる
11/15のパッチノート7.2.6で修正されました

この表示が出てゲームが続けられる人とゲームが落ちてしまう両方の人が居るようで、現在、この問題をZOS修正中とのこと。

しかし、その間、ログインが出来ない人は、windowsが紹介している”システムエラーチェッカーツール“と言うのを試してほしいと公式が行っています。

ZOSが紹介しているページは英語なんで、日本語版のマイクロソフトの以下の記事になります。

SFC.exe“と言われるコマンド プロンプトを使用したシステム修復方法で、自分のサブサイトでも別の問題でこの方法を説明した事がありました。やり方がわからない人は、自分のサブサイトでは図入りで説明しているので参考にしてみて下さい。

 

(修正済)魔女祭りで断片を収集できる「熊犬」が見えなくなっている
11/15のパッチノート7.2.6で修正されました

ZOSが言う事ではこれも現在修正中のようです。

 

セット装備「寂夜」のプロック効果が壊れている

クラフト可能装備の1つである「寂夜」のスニーク速度ペナルティを無効する効果が壊れているようで、これも現在修正中で、先のアップデートで修正予定のようです。

 

(修正済)RNG(運ゲー)軽減システムが機能していない
11/15のパッチノート7.2.6で修正されました

アップデート32から、ダンジョン等のボスから拾えるアイテムが持っていないものから選択されるようになる…と言う、何度もダンジョンを周回しなくてはいけない苦労を軽減するシステムが導入されましたが、メンテナンス後、早速ダンジョンに出向いた人たちからこのRNGの軽減システムが作用せず、持っているものを拾ったと言う報告が来ているようです。

ZOSはこれについて現在調査中と言っています。

 

(修正済)デッドランドで「戦闘中」が外れない
11/15のパッチノート7.2.6で修正されました

これは最初に書いておいたもので、もう一度ちゃんと書き直しますが、これはシロディールでは頻繁に起こる症例で、しかし、これがデッドランドの戦闘でも起きているようです。

報告によれば、戦闘後に「戦闘中」が外れないまま、ずっと騎乗に乗れなかったいり、旅の祠が使えなくなったり、色々手を尽くしてみても「戦闘中」が終了しないと言う事のようです。

シロディールはこれがあまりに頻繁に起こる為に「戦闘中」で騎乗は使えなくても旅の祠が使えるし、それでそれぞれの陣営の最初の門(パクトなら北門、南門)に祠で戻って、ヴォレンドラングのチュートリアルがある「チーズ職人の洞窟」(PvEゾーン設定)に飛び込んで何もせず出て来るだけでなかなか取れない「戦闘中」を解除する事ができるんだけども、デッドランドはまだ個人的に行ってないんで同じような事ができるのか謎です。

しかし、ZOSはデッドランドでのこの問題は「理由が特定できた」と言う事で、できるだけ早く修正したい…と言う事のようです。

 

アップデート後、コントローラーがおかしい

これは結構な人から報告があるようで、全然プレイが出来ないと言う人も居れば、コントローラーのデフォルト設定に戻ってしまうと言う人も居れば、UIがキーボード用の表示になってしまうと言う人も居るようです。

実は自分はアップデート後にシロディールに装備のテストに少し行っていて、PS5のコントローラーをDS4forWindowsで強引に対応させている自分の環境では、たまに表示がキーボード用になる位で(例えばボタンがEキーと表示されるとか程度)、全くプレイには問題が出ていません。

もしかしたら自分の環境は、DS4forWindowsと言うアプリケーションシステムを挟んでいるせいもあるのか? わからないけども、英語公式フォーラムに報告があるファンの人たちは大抵Xbox系のコントローラーを使用していて、これらのコントローラーはアプリがなくても接続するだけで使えるコントローラーです。

現在、ZOSはどのコントローラーで問題があるのかを調査中です。

 

シロディールの屋外で謎の低音の異音が鳴り続ける

これはまだ自分が今日シロディールに行って「あれ?」と感じた事で、既に公式には報告してある事です。

砦の屋内に居ると聴こえないものの、屋外(砦の外壁内やフィールド)でずっと低い唸ったような低音の音が鳴り続けていて、ESOでBGMを切っている事が多い自分の環境ではかなり不快でした。その動画も取って来たので、見てみてください。

 
上はフェアユールに居た時の音で、室内に居る時は無音な筈が外に出た途端、変な低音が聴こえて来ます。

youtubeに上げるのが面倒でサイトの方に直接動画を上げてしまったけど、下がパクトの北門での音です。

 
屋外ならどこに居ても低い音が聴こえ続けていて、かなり不快になって来るし、低周波系を音を聞き続けると人によっては体調不良を起こす事もあります。しかし、これはゲーム内設定のサウンドのSE音の下げてやると聴こえなくなるので、SE音のバグにも思っています。

この時、ずっと南東にドルメンが出ていて、自分が居る間、そのドルメンにアクティブの印が付きながらずっとありました。これがSEのバグを起こしているのかな…とか色々と考えたけども、アップデート32からは、ドルメン等のワールドイベントでも剣マークでアクティブになっている所がわかるようになりました。

それで、今パートナーの環境でシロディールを見に行ってもらったところ、アクティブなドルメンが無くてやっぱり音はありませんでしたw これについてはまた何か分かり次第報告したいと思っています。

 

(修正済)11/4修正日について追記あり 新神話装備「マーキンの壮麗なる指輪」のリードが意図したところから落ちない
11/15のパッチノート7.2.6で修正されました
11/4追記 この問題は、PC版デッドランドのスタート後の最初の定例メンテナンスとなる11月15日(月)に修正が予定されているそうです。

この新しい神話装備(発掘)は、セット装備を3個から5個を装備している場合、1つのセットにつき武器ダメージと呪文ダメージを100、防御力を1157上がると言うもので、このリードの特に「Searing Gem(灼熱の宝石?)」と言うデッドランドで拾えるリードが全然入手出来ないと言う報告が入っています。

それで、ZOSはこのリードは設定した筈のソースから落ちないバグがある事を上のスレッドで認めていて、できるだけ早急に修復する予定と言う事のようです。

Alcast氏のサイトでリードを纏めてくれているページでも暫くこのリードは「Unknown」となっていて、今はこの公式フォーラムのスレッドへのリンクに置き換わっています。
 

以上で、自分のシロディールの低音問題以外、現在報告されていてZOSが認識している不具合を書きだしておきましたが、引き続きまた何かあれば追記しておきます。

Makoto

TESはOblivionから。ESOには”Gills J”で参戦。 音楽geek(Soul,Funk& Jazz他)、中学2年の頃からプログレ・バンドで鍵盤系をやってました。ゲームは「英語がわかる」と言うだけで決して得意ではありません。既婚 強い分野: 音楽、Wordpress、車、ネットセキュリティ、誤字脱字

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