【TESオンライン】2022年アニバサーリーイベントがスタート 今年はESOスタート8周年 / ストア系ギルドの話

今日で道化師祭りが終わり、それと入れ替わるように今日からESOの誕生祭と言うべきアニバーサリーイベントがスタートしました。今年はESOスタート8周年と言う事で、おめでとうございます。ついこの間、5周年の大規模アニバーサリーイベントがあったように感じるけども、それから3年も経っているとか嘘のようにも感じます。

アニバーサリーイベントも既に多くのファンにおなじみのイベントで、ESOの1年のイベントの中でも記念報酬箱から高価な様々はスタイルモチーフが出る可能性もある太っ腹なイベントでもあって、ファンからも「年央の騒乱」と並んで「一番好きなイベント」と評価を受けているイベントです。

それだけに今更このイベントについて説明する事も無いんだけど、取り敢えず今年のアニバーサリーイベントの様子を見て来たので、そのレポートです。

 

2022年のアニバーサリーイベントについて

 
既に日本語公式からも翻訳公式記事が出ているので、それも是非読んでみて下さい。

 

開催日時

📅 4月7日(木)午後11時 ~ 4月19日(火)午後11時

 

何はともあれケーキを貰おう! イベントの始め方について

このアニバーサリーイベントでは、記念ケーキがとにかく大事なものです。

イベントのスタートの仕方は、いつも通りクラウンストアからスタータークエストを貰うのが簡単です。

このクエストをスタートすると、年に一度タムリエルの港にやって来る旅のケーキ職人「ドノロン」に会いに行けと言われます。彼は各陣営の最初の大都市の港(ダボンズウォッチ、バルケルガード、ダガーフォール)に居るので、そのどれかを訪ねます。

そしたら、ドノロンよりケーキを作る材料「バナナ」「小麦粉」「ハチミツ」を要求されるので、既に持っていればすぐにケーキを作ってくれるし、持っていない場合はそれを探しに行って渡す事でケーキを作って貰えます。

今年のケーキはこんな感じ。

毎年このケーキはその年の新章のイメージが採用される事が多くて、去年はデッドランドが舞台になると言う事で真っ赤なケーキだったけども、今年は「ハイ・アイル」と言う船で行く小島が舞台な為、ケーキに船や海の青のイメージがあしらわれています。

と言うか、個人的にこのケーキを最初に見た時、「マインクラフト」が頭に浮かんでしまったけどw ブルーベリーがあしらわれたブルーを基調とした美しいケーキです。

 

イベントチケットはケーキを食べる事でゲット 経験値も2倍

それで、なぜこのケーキがそんなに大事か? と言えば、このイベントではこのケーキを食べる事でイベントチケットが3枚一日一度入手可能です。

そして、いつものイベントと同じで、このケーキを食べる事で「2時間、経験値2倍」の特典も付きます。

多分、このケーキのリセットもデイリークエストと同じ日本時間の午後3時と思うんだけども、とにかくケーキを食べるのを忘れずにイベントチケットを貰って下さい。このイベント期間中は、最高39枚のイベントチケットが入手可能です。

ケーキは、「メニュー」 → 「コレクション」 → 「道具」 の所で見つける事が出来ます。いちいちこのページを開くのが面倒な場合は、スロットアイテムに登録しておくと便利です。

 

殆どのデイリークエストで記念報酬箱が付いて来る

それでこのイベント期間中は、デイリークエストをする事で金色の報酬箱が必ず一つ付いて来ます。対象になるデイリークエストは以下の通りだそうです。

  • デイリークラフト依頼
  • 洞窟とワールドボスのデイリークエスト
  • 同盟戦争とバトルグラウンドのデイリークエスト
  • ダンジョンと試練のデイリークエスト
  • 強奪と聖餐のデイリークエスト

 
この中に魔術師と戦士ギルドのデイリークエストが無い事、ワールドイベント(ドルメン、喪心の嵐、ドラゴン討伐)等が含まれていないんだけども、これをやっても特別の報酬箱は付いて来るのかはまだ分かっていません。

また、同盟戦争とバトルグラウンドのデイリーでも報酬箱が貰えると言う事で、PvP専科の人も報酬箱を貰いやすくなっているけども、帝都のデイリーはどうなのか??? 去年とかどうだったのかすっかり記憶が飛んでいるんだけども、確認できたら追記しておきます。

このイベント期間、多くの人は手持ちのキャラでデイリークラフト依頼を回す事が多いと思っているけども、プレイヤーも非常に忙しくなるイベント期間でもあります。

 

報酬箱に含まれる可能性があるアイテム

(リンク先ではそのデザインを見る事が出来ます)

 
この報酬の中で最も注目されるのは、先述通り高価なスタイルモチーフが入っている可能性で、自分の環境では多くのスタイルモチーフを所持しているけども、まだ持ってもいない最新のモチーフも出ました。

それで、このイベントの報酬箱からどんなモチーフが出て来る可能性があるのか、それを英語公式フォーラムで纏めてくれているファンも居ます。

出ないものを書いた方が早い感じで、マイナーなアイテムに分類される箱とかツボから拾える各種族の初期アーマースタイルや特定デザイン(デイドラや古代エルフ等)、各種族や特定スタイル「太古」シリーズ、期間限定でクラウンストアで売り出されるスタイル(グリムハーレクイン、ツァエシ他)、別のイベントで収拾可能なモチーフ等…他にも幾つか法則があるかもしれないけども、こういうモチーフは出ないようです。

 

このイベント期間の問題

現在、PC北米サーバーには何も起きていないように思えているけども、欧州サーバーではログイン問題が出て、今日は昨日に引き続き臨時メンテナンスが行われています。これはバックエンドの問題と言う事で、コールドストレージとシャーディングを導入した時に起きたPC北米サーバーの問題とは少し違うように見えているものの、しかし、やっぱりPCの欧州サーバーでも似たような問題が出たな…とか思ったりもしています。

関連記事 

アニバーサリーイベントは、特に欧州サーバーの不調で何度か延長した事があるんだけども、1年の中でも最も人が集中するイベントと言う事で、問題が起きやすい傾向があるように思えています。

またイベント中に何か問題があれば、ここに追記していく予定です。
 

  • 道化師祭りのクエストギバーのサミュエル・グーロンがまだ立っていると言う噂があるんだけども、本当?

    しかし、彼にクエストを貰っても道化師祭りの報酬箱だそうで、チケットの数とかバグったら大変だから、見るだけにしておきましょうw

    追記: 確認してきたけども、彼が居る筈の3箇所ではも片付けられていましたwww

    しかし、未だに道化師祭りのどのテントにもプレイヤーが何人か居るんだけど、自分のように噂を聞きつけて来た人達なのか…w

  • 虫の教団のモチーフについて
    今年からアニバーサリーイベントで長らく見て来る事になった「虫の教団」のモチーフは出なくなって、それを集めたい場合は支配人のところで過去の景品が入っているバックから入手する必用があるそうで、これについてアイテムをコンプリートしたいファンから幾つか苦情があるようです。ZOSは今年は変えられないけども、考慮してみます…との答え。

 

アニバーサリーイベント以降のイベント予定

それでアニバーサリーイベントがスタートしたばかりで、次のイベントの話をするのも変だけども、4/5にZOSの公式Twitterに第2期(4月~6月)のイベントが発表されました。

それで6月に8大神の1人であるゼニタールのイベントがあるようで(これは新しいイベント!)、しかし、5月は??? 毎月一度イベントがあると言われていたけども、ここには5月のイベントは書かれてはいません。

5月にイベントが無い正確な理由はわからないけども、5月は6月6日にスタートする新章「ハイ・アイル」の準備期間にも思えるし、この頃はハイ・アイル(アップデート34)のPTSでのテストが盛んに行われると思っているし、同時にハイ・アイルのプロローグイベントもプレイ出来るようになっている筈です。これについても何か話がくればどこかに書いておく予定です。

そして、多分例年通りなら7月に今年の2度目の「年央の騒乱」のイベントがある筈で、これも分かり次第お伝えします。

 

余談: モチーフとかを売りたい場合…ストア系ギルドの話

 
これは完全に余談だけども、アニバーサリーイベントでは沢山のスタイルモチーフを入手する人も多いと思うし、それが習得済みの場合は、多くの人がそれを他のプレイヤーに売る事を考えると思っています。

自分はいつも「シロディール」と「PvP」しか言ってないように見えるかもしれないけども(www)、ESOの中では他にも幾つかの活動基盤があって、その一つはよく話をしている「ハウジング」。そのハウジングを経済面で支えているのがストア系ギルドでの活動で、現在はストア系ギルドはハードコア系ギルドと普通タイプのギルドの2つに所属しています(両方ともアメリカのギルド)。普通タイプのギルドに所属したのは最近で、彼らのギルド運営にちょっと興味があったりしました。(ノルマなし、しかし、ギルド員全員の最低売上の5%のメンバーを2週間毎に切って行くと言う方式)

こういう経験から、ギルドストアについて少し書いておこうと思いました。

ESOのゲームをスタートして多くの人がギルドに所属する事は一度くらいは考えると思うけども、自分の経験からして、まず最初に入っておくべきギルドは「ストア系ギルド」だと思っています。これについては色々な意見があると思うけども、不要なものを売り出す事が出来るストア系ギルドに所属すると言うのは、ESOプラス会員で使用できるクラフトバック位便利なもので、一度慣れてしまうとストア系ギルド無しではESOで生きて行くのは辛い位…w

自分が最初にストア系ギルドの所属したのは、ラッキーとしか言いようが無かったんだけど、2016年に日本語版がスタートした時に自分もESOのゲームを始めたけども、その一ヶ月後位にESOの街をブラブラしていたら、カバナントのかなり大きなストア系ギルドの人に声を掛けられて、ショーンヘルムにストアのあるギルドに誘われる事になりました。

当時、日本語版がスタートしたと言う事で、多くの海外ギルドの人たちが日本のプレイヤーを勧誘に来ていて、本当に驚くくらいそこらで色々なギルドに声を掛けられたけども、特に自分の場合はこういうギルドに声を掛けられやすくて、街ブラでギルドに誘われる可能性が高い人の特徴を書くと…

  1. 高速で移動していない
  2. ぼーっと立っている事が多い
  3. 有用な称号とか持っている
  4. PvPのランクが高い PvPでちょっと有名
  5. クラフトランクが高そう モチーフとか一杯覚えてそう

これは実は自分がギルドに誘われた理由なんだけども、1-2は正に自分はこのタイプで、止まったりゆっくり動いている人は確かにインタラクトしやすいと思いますwww 3-5は幾つかの海外の試練ギルドとか有名なPvPギルドに誘われた時の理由だったんだけど、この頃は既にギルド枠が一杯でウィスパーでこの勧誘の理由を聞きました。

3-5はESOを始めたばかりの人には無理だけども、1-2と言うのは結構盲点だと思うし、ESOでは時間勿体ない…みたいに街の中もすごい高速で動いている人達も居るけども、それが時に交友とかも狭めてしまっている可能性もあります。オンラインと言うのは不思議な環境ですw

先述の通り、自分はいつもノロノロ動いていたりボーっと立っている事が多いせいで、本当に良いストア系ギルドに誘ってもらって、恥ずかしい話、当時は「ギルドストアって何?」みたいな感じで、ギルドストアについてはそこで色々と学ぶ事になりました。しかし、2016年11月にスカイリムSEが来てESOを半年間くらい離れて、翌年、モロウィンドの新章がスタートするからとESOに戻ってみたら、思い切りそのギルドを首になっていたと言うwww

殆どのストア系ギルドと言うのは7-10日ログインしないと首を切られるのは普通の事で、ギルド側から見れば、マメにログインして少しでもストアで何かを売り出してくれる人が欲しいわけで、その売上の一部がギルドの次のストアを抑える為の活動資金となって行きます。ストア系ギルドに所属すると言うなら、ものをマメに売ってギルドを助けると言うのも忘れてはいけない事です。

自分のストア系ギルドの遍歴を纏めてみると…

  • 2016年6月24日 ESOを開始
  • 2016年8月 初のストア系ギルドに誘われて所属(ショーンヘルム)
  • 2016年未明 ログイン不足でストア系ギルドを首になっていた
  • 2017年未明 中堅のストア系ギルドに所属(ダガーフォール)
  • 2018年2月 ストア系ギルドのギルマスが全くログインしなくなりストア活動が停止
  • 2018年3月 英語公式フォーラムの募集で、モーンホールドにストアを持つハードコア系ストアギルドに移籍
  • 2020年8月 所属していたハードコア系ギルドが活動縮小 その為、別のハードコア系ギルドに移籍
  • 現在、ハードコア系ギルド(モーンホールドメイン)と普通規模ギルド(ウィンドヘルム)に所属
  • ()内はストアの場所

こういう風に書き出してみると色々あったけども、最初のログイン不足で首になったのは自分のせいだし、しかし、それ以外でもギルドの色々な都合で活動が停止したり縮小したりとかあるし、本当に安定した運営のストア系ギルドに出会えたら、それはゲームの中の財産のようなものです。

それで、ストア系ギルドと言ってもその活動の規模は様々で、なかなか資金が集まらなくてストアを継続して獲得できない所もあれば、何千万ゴールド規模の資金を動かしストアの獲得競争を繰り広げている所もあるし、しかし、一つだけ言えるのは、良い場所にストアを持っている上級ギルドが良いか?と言うと、そうじゃない場合も多いです。

良い立地にストアを持っているギルドの多くは、好地のストアの維持の為に大きなノルマもギルド員に課して来るし、プレイヤーにはそれぞれ違うゲーム活動のサイクルと言うのがあって、それに合わせたストア系ギルドを探す事が大事です。ギルドへの寄付金とかラッフル(これはクジビキのチケットを購入してギルドを支援する方法で、多くのストア系ギルドが導入しています。週に一度抽選が行われて運が良ければ景品を貰えます)を買って赤字になっているようじゃ、ストア系ギルドに所属した恩恵なんて何も無くなってしまうし、最初はストアが多少僻地にあってもノルマ(寄付・ラッフルチケットの最低購入枚数、売上)が少ないお気楽なストア系ギルドから所属してみるのが良いかもしれません。

それに今はTTCとかのサイトや幾つかのアドオンを使って最安値を探してギルドストアを訪ねる人も多いから、それほどストアの立地は気にしなくても良いと思ってます。それよりギルドの居心地とか活動しやすさの方が大事。

強いて言うなら、ストア系ギルドを探す時の指針として、そのギルドが全部の制作可能なセットの制作台を持っているとものすごい助かるし、メンバーが自由に出入り出来るギルドハウスに行けば、マスタークラフトの制作依頼とかも簡単になります。こういう制作台を揃えているストア系ギルドが実は沢山あって、大抵ギルドファインダーの紹介文にはそれが書かれているから、その部分はチェックする事をオススメします。

パクト限定の話になってしまうけども、現在、パクトのシロディールのチャットでは、海外のギルドだけども2014年設立の老舗ストア系ギルドの募集がよくあって、この募集している人は自分の親しい人なんだけども、街とか地域チャットでもよくストア系ギルドの勧誘があるし(殆ど全部が英語だけども)、ギルドファインダーでギルドの条件をよく読んで自分に合いそうな所を探してみる事も出来ます。日本にも素晴らしいストアギルドがあると聞いています(実はこの一つのギルドマスさんとはシロディールでご一緒する事も多くて、いつもお世話になります)

メニューのギルド項目にあるギルドのファインダー しかし、陣営と文字の色が…あれー?w

昔はギルドファインダーなんて無かったから、ストア系ギルドに所属したくても「窓口」の方が全然無い感じで、だから自分も英語公式フォーラムのギルド員募集を頼った事もありました。それに比べたら今はファインダーのお陰でストア系ギルドには本当に所属しやすい環境で、しかし、それだけにギルド同士のストア獲得競争も激しくなっていて(ギルドもファインダーで容易にメンバーを集められる為)、以前に比べたら相当多くのストア系ギルドが出来ているような気がします。ギルドのカテゴリーもPvPとかPvEとか色々あるけども、ストア系ギルドと言うのは最も人気のあるカテゴリーです。

 

多くの人に愛されるストアの立地はやはりモーンホールド

4月4日にどの街のギルドストア(トレーダー)が良いか? と言う事を聞くスレッドが英語公式フォーラムに立ちました。

「あなたが思う最も魅力的なギルドトレーダーの場所を10個ランク付けして下さい」

パッと見た感じ、やはりと言うかモーンホールドを1位に答えている人がかなり多いし、2-3位はヴィベク・シティとアリノール、次がクラグローン、ラウルハと言う感じに見えています。

ファンから人気があるモーンホールドのストア群

前は1位がモーンホールドで2位がラウルハに見ていたけども、新章が毎年導入されて行く中、便利な街も増えて来て、今ではそういう新しい街の台頭も目立って来ています。このスレッドにも「なんでクラグローン?」と聞いている人も居て、クラグローンは試練攻略に仲間を集めたい人がいつも集まっているし、自分もクラグローンとヴィベクシティのストアは使う事が多いです。

自分はモーンホールドにストアを持つギルドに2018年3月から所属して来て、この理由は、自分の他の活動拠点も全てモーンホールドにあって、個人的にはパクトの拠点と言う意味でもモーンホールドは特別な街で、ストアもそこにあって欲しいと言うのがありました。

しかし、今はモーンホールドのストア獲得と言うのはギルドにとっては本当に厳しくて、数年前はモーンホールドのストアはある特定ギルドにずっと占められて来たものの、それが今は老舗のハードコア系ギルドでも安定して落札出来るなんて事は無くて、何回かに一度はヴィベクシティとかのストアになる事もあります。

さすがにこの規模のギルドはどこもストアを落とせずに一週間ストアが無い…なんて事はありえないけども、こういうギルド同士の争いと言うのは、PvPや試練だけでは無くて、ゲーム内の経済環境でも実は熾烈に起きています。

本当の事を書けば、ここ半年で自分が所属するハードコア系ギルドのノルマもかなり上がって来たし、この理由はギルドストアの商品全般が昔と比較してかなり高騰し続けていて、その為にどのギルドも潤沢な資金を持っている事も多くて、ストアの落札競争が激しくなっているからです。

しかし、自分達は既に古いプレイヤーの一部でゲーム内資金に困っているような立場では無いから(お陰で34件もの家を持てたし)この競争を楽しんでいるような部分もあって、しかし、こういうノルマに追われたくない…と言う人は、いくら良い場所にいつもストアを持っているからと言ってもこの手のギルドには最初は手を出さない方が良いとは言っておきます。どうであれ、自分の資金とゲームでの活動サイクルに合わせてストア系ギルドも選ぶ事をおすすめします。

それでは良い週末をお過ごし下さい。

Makoto

TESはOblivionから。ESOには”Gills J”で参戦。 音楽geek(Soul,Funk& Jazz他)、中学2年の頃からプログレ・バンドで鍵盤系をやってました。ゲームは「英語がわかる」と言うだけで決して得意ではありません。既婚 強い分野: 音楽、Wordpress、車、ネットセキュリティ、誤字脱字

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

 

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)