【もう一度Skyrim 13話】ヘルゲンからリスタート・・・しかし、色々と珍現象がヤバイ このまま続けて大丈夫なのか?

Revenge Of the Enemies 2016 のアップデートに伴い、またヘルゲンからのリスタートを選択した自環境ですが、第13話からリスタートと言うのも、なんか縁起が悪いかな・・・

実際、大した事じゃないんですが、気味悪い現象が、今回のリスタートでは色々起きてまして・・・
 
;book3; 前話【もう一度Skyrim 12話】
敵強化MOD”Revenge Of the Enemies 2016”がアップデート またスタートからやり直し?!!!

使用敵強化MOD Revenge Of the Enemies 2016 (Version 2.2 ハードコア・クラス)
使用フォロワー拡張MOD FollowerLivePackage (FLP)

 

夏だから、主人公のスタイルも軽めにしてみる

 

殆どニューゲームからのスタートを選んだのは、前にも書いた通り、主人公のスタイルを夏仕様にしたくなったのもありました。いくらゲームとは言え、真冬の格好は見てるだけで暑い。

Skyrimは相変わらず雪だらけでも、こちらじゃ既に汗ばむ陽気になってて、毎年、この季節になると主人公の髪が短くなったり、格好が軽めになるのが恒例です。Skyrimを始めて、早いものでもう5度目の夏。

・・・って言うか、今になってもSkyrimを殆ど飽きずに続ける事が出来るのは、間違いなくMODと言う存在のお陰だと思ってます(制作者の皆さんに感謝)。じゃなきゃ、幾ら何でも5年近く経ったゲームは流石に飽きてしまう筈。
 
夏仕様の主人公の髪型

これがヘルゲンで撮った主人公の新しい髪型の写真ですが、この髪型は実は過去、結構長く使用してたものです(このサイトの他の記事で見た人も居るかも)

自分の主人公が使用する髪型と言うのは実は、結構制限があって、全ては主人公愛用の魔法使いの帽子のせい(下写真)

前髪が立ち上がっているようなものは、この魔法使いの帽子から容赦なくはみ出てくれるので、前髪がペシャンコの髪型しか使えないんですよ・・・
 

しかし、この髪型に戻す度、いつも思い出すのは、勝手な思い込み(強調)なんだけど、ホワイトスネイクと言う超有名なロックバンドのリーダーで、ディープ・パープルでもボーカルしてた程のカリスマで実力者のデイヴィッド・カヴァデールと言う人。

このホワイトスネイクの動画、再生回数が6,000万回以上と言うこのバンドの人気を物語る数になってますが、80年代のこの動画の時でもカヴァデールは32~3歳? 今は更にクシャクシャのジイさんになってるけどw 

そのカヴァデールの20代前半の頃って、こんな風じゃなかったのか?とか、自分の主人公にその面影を投影したり。自分もリアルタイムじゃカヴァデールの若い頃は全然知らないんですが、今でも最も好きなロックボーカリストの一人です。しかし、実際のカヴァデールは、かなり整形をしてると言う噂もあって、まだ自分の主人公の兄さんの方が、4年の間の顔の修正は少ないんじゃないかとw

メタル・シャウトの所でも書きましたが、自分は学生の頃からロックバンドとかやって来たんで、Skyrimの主人公のスタイルと言うのも、歌舞伎者と言いながらロック趣味で探してしまうのも本当です。
 

また余計な話しをしすぎですが、それで今年の夏のスタイル。(写真拡大)

主人公のスタイル 2016夏

鎧は前に自分の使用してるMODの纏めを参照にして下さい。マフラーのようなものは、Skyrim Scarves and Mufflersと言うマフラーとかスカーフ専門MODの「ウィンターホールド大学のスカーフ」です。

最近、MODの纏めの更新が止まってしまってて、マフラーとかマントとかアクセサリー類とか纏めなきゃいけないんだけど、いつまでも纏めずにすみません。

このウィンターホールド大学のスカーフは、普通にプレイしてると手に入るものではなく、このMODを導入すると大学の上級教官のトルフディルとファラルダだけか身につけています。

だから、普通ならパーフェクトタッチでスリ取るしか無いのか?
自分の場合は、当然、コンソールやModのAdditemenuで簡単入手。長くSkyrimやってると、プレイヤーは段々とズルくなって行くものw

ファラルダがしてるのがマフラータイプ。主人公はスカーフタイプですが、大学入外する前からこんな装備してるとか、太いヤツですw

ファラルダがしてるのがマフラータイプ。主人公はスカーフタイプですが、大学入外する前からこんな装備してるとか、太いヤツですw

このスカーフは、後ろにウィンターホールド大学のマークまで付いてて(上の写真)同じ色でマフラー型の「ウィンターホールド大学のマフラー」もあり、上の写真ではファラルダが装備してます。

 

ROTMのアップデートに伴い、主人公とフォロワーの攻撃力を下げてみる

 

フォロワーと主人公の攻撃力

それで、Revenge Of the Enemies 2016のアップデートで敵の耐性が少し弱くなっている・・・と言う事なんで、主人公もフォロワーも、前回に比べて、直接攻撃力を100ほど下げてテストする事にしました。自分達があんまり強いと、何でも一撃で倒したり、敵の強さがわからないので。フォロワーが使用してる剣だと、攻撃力330位かな? 10倍強化には至ってないです。

今回のLeeの刀の強さ。これで結構使える。前はこれより強い刀でも、攻撃が通りづらかった。

今回のLeeの刀の強さ。これで結構使える。前はこれより強い刀でも、攻撃が通りづらかった。

これだと、レベル50止まりの山賊長をLeeが激速の二刀流で畳み掛けて3回位の攻撃で片付けるので、しかし、もうワンランク上の敵になると敵のHPが高くなるので、もう一段階の強化が必要になる可能性もあるような・・・。

魔法も少し弱めに調整する事になりましたが、全体的に作成した当初より50ptほど下げる事になりました(たかが50ptでもperkとデュアルを挟むと結構な差になる)。その調整度合いは、前記事に訂正の数値を載せてあるので、参考にして下さい。

;edit; 味方の強化&魔法の調整
 

撃破は楽になったものの、敵のドッジが激しい

相変わらず魔法吸収の敵は出て来るものの、敵への直接攻撃については、かなり楽になったような。しかし、まだ盾持ちの山賊長や重装着たレベルが7つほど高い山賊長とは一度くらいしか戦ってないので、どれ位攻撃がブロックされるかはまだ謎の範囲です。

但し、敵の撃破が容易になった分、こちらの攻撃を避けて来る(ドッジ)が頻繁になったり、またこちらの攻撃がギリギリ当たらない所で敵が立ち止まるとか、そういう敵の行動が顕著になったようにも思えたり。ドッジはいいとして、敵が立ち止まって攻撃して来ない場所でじっとしてるのは、ちょっと面白くないかな?w  :movie; 前回のウィンターホールドへの行程より、主人公の攻撃ミスが増えてるのも、今回の動画でわかると思います。

と言う事で、毎回恒例、リバーウッドからウィンターホールドへの行程を動画で録ってみたんで、参考にしてみて下さい。

Revenge Of the Enemies 2016のアップデート後、道端の敵と戦っただけで、ダンジョンを一つもクリアしてない状況から大きな事は言えないものの、ちょっとアップデート前と変わったように思う事を書きだしてみます。

  1. 敵が少し軟らかくなった。
  2. 主人公より、レベルが高い敵をあまり見かけなくなった(少し低いか、同じくらい?)
  3. 敵のドッジ行動。敵が立ち止まって、懐にあまり入って来ない(山賊長以外)
  4. 魔法吸収は相変わらず。Enemy Encounterの敵にも、魔法吸収が現れた。
  5. 軽装の山賊長の出現率が今のところ高い。(一見、山賊長かわからないほどw)

 
敵の魔法威力に関しては、主人公は今回、前回テストで使用していた魔法吸収100%の自作ネックレス(超チート品)を付けてしまったんで、殆どテスト出来てなくてすみませんwww
このネックレス、どうしようかな・・・。あると確かにすごい楽なんだけど・・・(一度楽をすると、元の難しい環境に戻れなくなるのは、リアルも同じ)
 

PlayerFactionに突っ込んでみたメリディア(召喚)

この動画で個人的に興味深い部分が2つほどあって、一つはメリディアの召喚。

主人公より前に出て魔法攻撃するメリディア

主人公より前に出て魔法攻撃するメリディア

今回のメリディアは、自分で作りなおしたメリディア召喚で、使用魔法も自分がバニラを調整し直した自作の魔法を使ったり、召喚にも関わらず実験的にこのメリディアをPlayerFactionに突っ込んでます。どんな動きするのか、興味あって。

動画見て貰えばわかるように、彼女は相当使えるし、フォロワーのように遠慮も要らないし、時には主人公の前に出て盾になってくれたり(彼女はバルバス仕様なんで、敵からのダメージを受けない)、しかし同時に、戦闘以外の時、やたら後ろに貼っ付いて来て、召喚のメリディアによく押される事が増えた・・・w この動きの感触、なんか覚えがあるな・・・とか思ったら、妹とLeeと同じようなw

しかし、魔法系の優秀な召喚と言うのは、魔法の自動砲台を戦闘の中に放り込むようなもので、これもチートなのかな・・・。街中の戦闘(特にバンパイアの襲撃)には使い辛い事もあるけど、フィールドやダンジョンの広間の混戦では、異常なほど役立ってくれます。
 

凶悪なアイスストーム系の自作魔法

もう一つの興味深い部分。Revenge Of the Enemies 2016がアップデートする前の動画と比較すると、アップデート前は、魔法も耐性無ければ片手1000以上のダメージの魔法を使っていたり、主人公の直接攻撃も半端じゃないのを使ってましたが、それでも、山賊長を一撃で倒すなんてあり得ない状態。

アップデート後は、主人公の刀も攻撃力を100以上下げて(エンチャントだけは継承)、魔法も防御無視とは言え、片手で375ダメージのアイスストーム系の魔法を使ってます。

メリのデュアルキャストと主人公の片手で、山賊長のHPをこれだけ削る

メリのデュアルキャストと主人公の片手で、山賊長のHPをこれだけ削る

但し、アイスストーム系の魔法と言うのは、ある意味で最強魔法の部類で(何度も敵にヒットする可能性がある)、氷の耐性がある敵が多いからダメージを半減させられる事も多いものの、これがスロー付きの防御無視魔法になったら、どんだけ凶悪かは、作った本人も理解しております。 

と言うのも、一回だけ、この魔法の両手撃ちが妹(魔法耐性100、氷耐性100装備)に当たっちゃった事があって、不死を設定してない妹は一撃死。視界外から妹が飛び出して来ちゃって、どうにも出来なかった。

いつもお兄ちゃんを助けようと必死すぎる傾向がある妹。唯一捜索戦闘を許してないキャラで、今回も暫しファルクリース待機w

いつもお兄ちゃんを助けようと必死すぎる傾向がある妹。唯一捜索戦闘を許してないキャラで、今回も暫しファルクリース待機w

FLPの中に「主人公からの攻撃無視」とあるけど、これはダメージが入らないと言う意味とは違うのかな? 要するに、怒ったり反応しないと言う意味とか。それとも、防御無視とは、それも無視するとか? 

しかし、どうであれ、作った本人が言うのも変だけど、あまりにも恐ろしい側面を持つ魔法でもあるんで(こういう扱いが難しい側面って「実に魔法らしい」とも思うけど)、仲間を連れてる時は、安全に初っ端の一発で使えない時は殆ど封印。妹が体を呈して「その魔法は危険」と教えてくれたような。 

フォロワーの動きもちょっとフールな所あって、主人公がアイスストーム撃つと同時に飛び出して行って、アイスストームが到達するより先に敵に飛び込んで、主人公のアイスストームに巻き込まれる・・・と言う事もよくしてくれたりw (見てる方が情けなくなって来ると言うか・・・)

また、アイスストームの凍りついた経路を踏むと仲間でもダメージを受けるので、フォロワーは年中そこを踏んで「うっ」とか言ってるし(フォロワーの冷気耐性を100位にすれば避けれる)、防御無視があるとか無いとか以前、フォロワーとアイスストーム系の魔法は非常に相性が悪いように思いますw
 

両手剣と魔法を使ってみる

と言う事で、今回は主人公は仲間を連れてる時は両手剣にもトライしてますが(動画では使ってません)、戦闘最初、片手づつにオオカミ召喚とマント魔法を装備して戦闘開始で同時に掛けて、両手剣で特攻するスタイル。

仲間が居る時は、氷のマント展開するオオカミ召喚と、主人公が自作のマントを展開させるのが一番安全。マント系魔法はどんなに威力があっても、敵対してない人にはダメージを与えないので。主人公の両手剣の脳筋時代が長かった事もあって、両手剣の操作は戸惑わないものの、当時とは違い、両手剣の新しいモーションが入ってるので、今回、主人公としてそれは初使用です。
 

余談: 主人公の表情が暫し戻らなくなるハプニング

どうでもいい事なんですが、今回のウィンターホールドまでの動画の1分37秒辺り、主人公の顔から戦闘の時の正しく「鬼の形相」が暫くとれなくなるハプニングがありましたwww

戦闘の時の表情がとれなくなってしまった主人公www

戦闘の時の表情がとれなくなってしまった主人公www

片方の眉毛が釣り上がったままひっどい顔。主人公の気分は「Combat Anger 100」
この表情が取れるまで撮影してますが、こういう形で主人公の表情は元に戻るんだな・・・と、その一部始終を自分も初めて見る事になりました。まるで、大魔神。

こういう時、シャウトすると多分顔が元に戻る筈ですが、シャウトはまだ持ってないし、どうしたもんかな・・・とか思っていたら、その直後、すぐに戻ってくれて良かった。しかし、髪型のせいもあるのかもしれないけど、このデータでは、主人公が何となくずっと不機嫌な顔をしてるような気がして、Leeや妹が側に居たら、再び表情も緩むのか?

 

気味悪い現象が起こるデータ、これで続けて大丈夫なのか?

 

それで、最初に書いた通り、今回、再びヘルゲンからスタートして、何となく幸先悪いような変なものを幾つか見る事になりまして・・・
 

ニルヤの挙動不審(動画あり)

ウィンターホールドへの道中でも、主人公の戦闘用の表情が戻らなくなる珍事があったけど、その後、ウィンターホールド大学でも、ニルヤが変になってるw

撮影間に合ったんで録ってみたけど、ニルヤがこんな挙動を暫く繰り返して、大丈夫なのか?

これも案山子の一種? モーション系のプログラムとして有名なFnisは自分の所は入ってないし。案山子と言うのは、モーションしなくなったままNPCとかがツーと動いて来る怪現象で(マネキンがそのまま滑って動いて来る感じ)、Fnisを入れてるとたまに起こる現象とも聞いてます。
 

余談: 案山子おすすめMODとは一体・・・

ところで、Skyrimの案山子現象について調べたところ、ちょっと笑った事が。
「Skyrim 案山子」でぐぐってみたところ、こんなのが・・・www

案山子お薦めMODとは一体・・・wwww

案山子お薦めMODとは一体・・・wwww


:text; Skyrim Mod データベース 案山子 おすすめMOD

Skyrimでは、案山子状態を多くの人は恐れるものだと思っていたけど、その「おすすめ」って一体何の事だ?www

・・・で、見てきたところ、ここで言う案山子とは、Practice Dummy、日本語だと何と言っていいのか、レイクビュー邸とかで子供が剣の練習してるダミー人形と言うのか、あれの事のようで。同胞団の所にもあるし、衛兵の詰め所の練習場にあったりする人型の人形の事です。驚いてしまった。

このおすすめの多くは、ダミーに向かって攻撃すると経験値が少し貰える・・・とか、そういう役立つタイプのMODが多いようです。
 

Skyrim名物 空から降ってくるマンモス(動画あり)

そして、いつも通りのルートで、九大神の騎士装備や召喚を取りに行ったら、変な場所で空からマンモスが降って来て・・・

動画の題名にもしたけど、もう1頭のマンモとシロクマと骸骨が戦っていて、どれが最後が生き残ったのかは、動画で見て下さい。

前にも紹介してますが、主人公が意味なく動物の類と敵対しないのは、このMODのお陰です。

;edit; Passive Beast
 

ホワイトランの夜空に伸びる謎の物体

そして、ウィンターホールドでLee、ホワイトランでアイシャと合流して、ホワイトランの街道を歩いていたところ、変なものが空に伸びている。(天国への階段か?www)

空に伸びる物体

この正体は、実はこれでして・・・w

空に伸びる小麦粉

小麦粉の袋www 
なんでこんな所で小麦粉が落ちてるんだろう?とか。自分のところは、この近所に卵や小麦粉・バターが買える農場MODを導入してるから、そこの一品だと思うものの、外に小麦粉なんてあったかな・・・? それに今までこの場所で、こんな現象は見た事がないし。

この手の写真は、前にも紹介した事があって、それは、Skyrim初号機と言うか、最初の超低スペのPCの時に起きた事で、それは結構何度も見かけたものでした。しかし、自分が今使用してるPCでは、カジートの死体の尻尾がビヨーンと伸びる以外、見てないと言うか。
 
しかし、ニルヤの変な挙動とか、マンモス降り、小麦粉のビヨーンにしても、なんかゲーム内の物理計算がうまく行ってないような状態に思えて気味悪い。

いや、自分はこういう珍現象が起きると、逆に楽しくて仕方ない方ないんで、他に悪影響がなければ問題にしないんだけど・・・。まだ始めて数日で、ダンジョンの一つすらクリアしてない状態で、こういう事が立て続けに起きてるのは、あまり歓迎しない状況にも思えるし・・・。何かの影響なのかな・・・

まあ、いいや。また何かあれば、ヘルゲンにまた戻るだけだし(もうウンザリだけど)、また、変な事が起きたら、報告します。

 

アイシャの素顔を見る。眼帯は・・・?

 

それで、ヘルゲンからウィンター・ホールドに行って、それからホワイトランに行って、妹の顔を見にファルクリースに行って、シドちゃんからレイクビュー邸を買う為のクエストを貰った所まで進める事になりましたが・・・

ファルクリースのアーケイ司祭のルニルから仕事を受けてる時、ふと、「あれ?」と思う事が。

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アイシャの眼帯が無い! アイシャは、主人公の右隣りに居るMODフォロワーですが、彼女については、この記事を読んで見てください。

;edit; 新しいフォロワーMODの導入 ようこそアイシャ

アイシャ

普段は眼帯をして片目を隠してるアイシャ。それが、ここに来るまでアイシャの眼帯が無くなっていた事に気づかないとか、一体どこを見てプレイしてんだか、自分の無粋さが嫌になった・・・。

眼帯の無い彼女の片目は痛々しくて(制作者さんは、そこまで再現されていた)、ゲームだとは言え、アイシャに大変失礼な事をしたようで・・・。

アイシャの眼帯は装備スロット59に指定されているようで、自分はそれに重なる装備を渡してしまったから、こういう事が起きてしまったわけですが、家に戻って眼帯とスロット重ならないもっといい装備(エンチャント付きブレスレット)を作って上げてお詫び。

因みに彼女が着ている鎧は、九大神の騎士のダークナイト・バージョンです。
 

ここからが、再び本格的な冒険ですが、ゲームのリスタートさせることは、そんな大変じゃなくても、その度に装備品の作り直しとか、高レべルでスタートする為の準備に時間が掛かって、それが一番大変。

ゲーム開始当初、自分が何をやってるかは、この記事のパートを参照にして下さい。

;edit; 最初の家、Pinewoods Cottageに到着。しかし、ここからが実は大変・・・
 
やっと新しい環境で再びゲームを進める状態が整ったので、次から、Revenge Of the Enemies 2016のアップデート後の敵と戦うべき冒険を進めたいと思います。
 

つづく・・・

Makoto

ESOには”Gills J”で参戦。音楽geek(soul,Funk& Jazz他)、中学2年の頃からプログレ・バンドで鍵盤系をやってました。ゲームは「英語がわかる」と言うだけで得意なジャンルじゃありません。誤字脱字の天才。

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