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【ESO】今週の定例メンテナンスは7月7日(火曜)メンテ時間は8時間の予定 → 終了

7/7 午後11時10分 メンテナンスは終了しました。1時間も予定より早かったようでw


現在、ESOでは7/8まで年央の騒乱のイベントの真っ最中だけども、7/7(火)の午後4時より夜中の12時までという8時間のかなり長い時間のメンテナンスが予定されてます。

このメンテナンスで何を調整するのかはまだわからないものの、この長いメンテナンス時間が年央の騒乱の開催予定日が一日延長した理由の一つかもしれないし、この短い文面から理解できる事は、これはパッチをあてる修正ではなく、メガサーバー自体のメンテナンスとなりそうです。

それで、現在、帝都のヌナタック(Nunatak)と言うPvEのボスを殺しても年央の騒乱の実績にカウントされないと言う問題があるようで(特定のパトロール中のボスを全部倒すと言う実績)、公式の答えでは、現在この修正に取り組んでいて、しかし、今回の年央の騒乱期間中にはパッチメンテナンスが無い為に間に合わない為、次の年央の騒乱までに修正予定とのこと。

次の年央の騒乱と言うと来年の1月? それまで苦情を申し立てているプレイヤーがゲームを続けていればいいけど、気の長い修正待ちとなりそうです。

また、個人的に最近気になる事として、先日(6/29)あったメンテのパッチノートで"アンティークシステムにで手に入る「マラキャスのバンド」によって攻城兵器の威力までが20%増しになっていたと言う事が修正された"と言うけど、本当に修正されている? 

現在、年央の騒乱の報酬で氷炎系の攻城兵器がばら撒かれていつも以上に対攻城兵器について非常に難しい状態になっているのも理解しているけども、いつもより一撃のダメージが大きすぎるような気もするし、敵個人の強さより攻城兵器に悩まされる毎日になってます。

最近、シロディールのチャットで「need more heal」とか「need siege shield」ばっかり書いてような気がするけど、去年の春だったかな…攻城兵器のダメージが不具合で異常に増えた時さえ個人的に思い出す状態になってます。(その後修正されたけども)

しかし、その去年の春と違う事は、当時はモンスターセットのアースゴアも範囲回復で、回復の杖のマスヒーリングもまだ威力があったから何とかそれを相殺する事が可能だったけども、去年のエルスウェアの調整からアースゴアも単体回復になって、その後マスヒーリングもものすごい威力を下げられて、こういう状態で氷炎バリスタが飛び交うと言うのは本当の意味で"回復泣かせ"で、範囲のバーストヒールを連発しなくてはいけない状態。

回復視線では何とかしてほしいと思うけども、しかし、氷炎系の攻城兵器がすごい数で飛び交うのもそれほど長く続かないと思うし、これについてはどの陣営もお互い様と思うから攻城兵器フィーバーが終わるのを待つしか無いんだろうけど、回復役にとってはなかなか忙しい期間になってます。

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