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今日、こっちのサイトのSpotify関係の記事にお客さんがやたら来てくれているな…とか思ったら、そっか…と言う感じで今年もSptifyで1年聞いた曲のまとめが来ていました。1年が早すぎるw

それで、自分が今年どんだけSpotifyで音楽を聞いたかと言うと…

2020年の自分のSpotify

2022年、聞いたアーティストの総数 7,288組
2022年、聞いた総楽曲数 14,230曲
今年発掘した新ジャンル 194個 (去年が214だから全部で408 一昨年並に戻った)
聞いた再生時間 173,659分(約2897時間、一日平均8時間くらい)

狂ったような数値だけど、それに自分の場合はESOのゲーム中でもゲーム音楽切ってSpotifyをBGMとして垂れ流しなので、そういう関係で再生時間が長くなっている可能性はあります。 reed more "今年一番よく聞いた曲のまとめがSpotifyから来たー(2022年版)"

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今日の日本時間の午後11時から年央の騒乱がスタートするけども、海外の友人も本当に年央の騒乱を楽しみにしていて、特に去年と今年の最初の年央の騒乱は、シロディールがパフォーマンスの問題で過疎っていたせいで、久々にシロディールに人が溢れるだろうこのイベントを楽しみにしていた人が沢山居たのを思い出します。

それで昨日、また作業の副産物的なプレイリストを作ったんだけど、前のベートーベンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」を中心にしたシロディールに合いそうなクラシックを纏めた事があって、今回は「夏」とシロの「年央の騒乱」のイメージした曲を集めました。

曲のジャンルは年式とかはごちゃごちゃなんだけど、ロックンロールからラテン、ユーロビートなんでもございの個人的には殆どジョークのような"おふざけ"プレイリストですwww(マイアヒとかマジで久しぶりに聞いたwww ノマノマイェー♪) 曲名としてはマイナーだけど、どこかで聞いた事があるわーと言う曲も多いと思うし、イメージ的にもし自分がシロディールの戦闘動画作った時、どんな曲を流したいか? みたいな、93曲6時間のプレイリストになってます。
reed more "【ESO雑談】年央の騒乱が始まるよー! だから、その音楽のプレイリストを作ってみたw"

あ~クリスマスが終わる~ 特に子供や家族が居るお宅の人は、お疲れさまでしたw

それでいつまでもクリスマスのプレイリストを貼っておくわけにも行かず、正月まで何の音楽を貼っておこうかな…と言う感じで、これは11月に作っていた冬用プレイリストの1つでアンビエント、ニューエイジ、ヒーリング系のプレイリストで、これでも聞いて今年の疲れを癒やして下さい。

曲の説明を少しだけすると、一曲目の「恋愛成就の神様」と言う曲は、アニメ版の「時をかける少女」のサントラも手掛けていた吉田潔さんで、去年も年末・年始にも彼の曲を紹介した覚えがあるけど、去年のNHK BSの「東京プラネタリウム」の番組の主題歌です。本当は七夕頃のイメージの曲だそうで、今は高層ビル等の明かりで星を失ってしまった東京の夜空を振り返る番組だったようで。 reed more "あと残すは大晦日と正月 今年の疲れを癒やす系のプレイリスト"

昨日からSpotify関係の記事にお客さんが沢山来てくれていて、ありがとうございます。

自分は普段PCでSpotifyを聞いている事が多いから、今年のまとめのプレイリストが来ている事は気付いていたものの、今朝スマホで見たら、今年もSpotifyで自分聞いた曲の傾向の纏めが出来ていました。この個人の纏めは、去年からスマホやタブレットでしか見れなくなっていて、PCからはアクセス出来ないのが残念。

それで、自分の今年のSpotifyでの記録を書き出してみれば…(ちょっと文句言いたいのもあるw) reed more "今年(2021年)のSpotifyの纏めが来たー!! 今年、自分は4,465人のアーティストの曲を聞いたらしい しかし、なんかおかしい…"

Spotifyは何日かに一度(一週間おき?)自分のお気に入りアーティストの新譜を集めてくれるけども、現在自分の自由なSpotifyでは772人のアーティストをフォローしているらしく(多すぎて自分でも全く把握していないw)、このSpotifyのリリースレーダーではフォローしきれない可能性があるんだけど、今日の午前中に更新されたリリースレーダーには145曲があって、聞いていたら結構ビッグネームの面白い曲がある。

いきなりEDM系の曲からスタートしてしまうけど(うるさくて申し訳ないけど)、このプレイリストは好みの曲だけを抜き出してみました。9月30日に発表になったコールドプレイとBTSのコラボの「My Universe」(4曲目)はSpotifyでもリスナー爆上がりw 自分の所はダンス系がかなり届きやすい傾向があるものの、驚いたのはもうクリスマス・ソングが何曲もあって、今回届いた145曲中13曲がクリスマスソングだったw それは今年の年末用に別のプレイリストに取っておくことにしました。

それで、自分の場合は色々なジャンルの曲も聞いちゃうから、前半はダンス系やノリの良い曲を集めてあるものの、後半の30曲目あたりから渋い曲が配置してあって、エルトン・ジョンとかスティング、サンタナ、坂本教授とか、おまけのドリーム・シアターやそのキーボーディストの神ジョーダン・ルーデス(ジュリアード出身のロックキーボディスト! カッコ良すぎる)のソロ曲、イエスまでありますw 自分はプログレも今も愛しているだけに、ジャンルに節操がないプレイリストだけど、今回届いた新譜は個人的にとっても面白かったw  reed more "Spotifyから届いた新譜 秋は興味深い楽曲が一杯 (コールドプレイとBTS、エルトンとスティービーのコラボ曲とか)"

やっと少し時間が出来たらごちゃごちゃと10月の音楽のプレイリストを作っておりました。それで首都圏や大都市でコロナの緊急事態宣言が解除されて、キレイに晴れ渡った秋空の下でどんな曲を聞いて歩いていたいか…とか思った時、なんか知らないけど今はロックしか浮かんで来ないw

色々なところに書いている通り、自分は学生(中学生w)の頃からロックバンドのキーボードやっていて、自分のバンド活動の原点と言うのは実はいつもロックにある。普段ソウルやジャズだと今は言っていても、ロックも今でもかなり聞くし、秋の青い空の下で自転車でも飛ばしてスカっと聞きたいような曲を今回は集めてみました。

reed more "10月のプレイリストは産業ロック系のイケイケ風(GT7どうしようかな…)"

無印良品と言うと自分にとっては子供の時から非常に身近なショップで、青山の246の近くにある所とか渋谷の西武の店舗とか。今でも理由もなく特別に欲しいものがあるわけでも無いのにMUJIふらっと立ち寄っては色々と物色している事があるけど、MUJIの店舗は清潔感があってシンプルな「空間」を非常に意識してる感じで、音楽も心地よい音楽が流れていたりする。

それで、そこで流れている音楽が配信サービスで聞けるようになったと言う。

その第一弾のプレイリストが自分がいつも聞いているSpotifyでも公開になって(その他、大手音楽配信サービスでは殆ど聞けるみたいで、それはMUJIのサイトのリンクで確認下さい)、配信第一弾は初夏をイメージした選曲と言う事。ウクレレとかアコースティック・ギターの曲が多いように思うけど、一曲目は思い切りサンバで、2曲目はタンゴしているし、ワールド・ミュージックぽい選曲になっている。

個人的にこれらの曲のイメージは、土曜や日曜の休日、窓を開け放って心地よい風が部屋のカーテンを揺らす中で、ブランチの用意をする時のBGMのような感じ。実は自分が使用しているキッチンツールはMUJIのものが多くて、ザルも鍋もピラーまでw さ、この音楽聞きながら、自分もそろそろ夕飯の事を考えようw(まだちゃんと飯当番やってますよ!)

週末、パートナーがマイクラの"2B2T"と呼ばれている無法地帯での実況を見るのにはまっていて、いちいちその実況を自分に説明に来るんだけど(ちょっとウザいけど、カワイイと片付けておくw)、サーバーに入る為の待ち時間が5-6時間とか休日のESOのシロディールのプライムタイムどころじゃないよねw 最近、自分は実はESOに居ない事が多いけど、週末は殆ど音楽と向き合っていた。 reed more "2020年自分がSpotifyで聞いたアーティスト総数は3794人、ジャンルは615…とか、Spotifyには現在5000以上の音楽ジャンルがある現実"

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今日はゲームのESOでは長目のメンテナンスが予定されていて、その間退屈になってしまう人も多いかもしれないけども、自分はそういう時は大抵音楽の何かをやっていたり、映画やミュージック・ビデオを見たり、何かを読んでいたりする事が多い。

それで、ここのところクラシックやバラード、ロック(これはエディ・ヴァン・ヘイレンの追悼があったけども)とか紹介して来て、本当のところ自分が普段聞いてる曲は圧倒的にダンス系、ファンク、ジャズ・ファンクが多いんだけども、今月は自分の好きな路線に戻って。


それで一曲目を飾る曲は、ハウス・ミュージックの父とさえ言われる2014年に亡くなったフランキー・ナックルズの今年出されたナンバー。と言うか、既にフランキー・ナックルズは亡くなっているから新しい曲が作れるわけが無いなんだけど、1987年から1991年の間に DJ Internationalがリリースした6枚のJACKMASTER。これに未収録だった曲を最近"JACKMASTER 7"として出される事になったらしくて、それに含まれる一曲がこのナックルズの"Carefree"。個人的には本当に色々ツボを抑えた曲に思えていて、軽快なハウスで今週末ずっとこの曲を流して色々な活動をしていた。 reed more "【Music】11月はクラブミュージックのプレイリスト フランキー・ナックルズ、エリック・カッパー 他"

既に夕方の6時を回ると外は真っ暗で、段々と寒くなって来て、冬が大嫌いな自分からすれば色々と脅かされる毎日だったりする。秋~冬は夏よりはファッションのコーディネイトとかは楽しめる季節ではあるんだけど、今年はまだコロナが流行っているから、それも楽しめるんだか…。

それで今までずっとバッハのプレイヤーをサイドバーに貼って来たけど、それを秋用に変えた。


今回は「Ballads」と言う事で、実は自分がバラードのプレイリストを作る事はかなり稀な事で、バラードと言うのは何か感情を込めて歌われる事が多いし、正直に自分はそういう曲が苦手な一面がある。それが嫌いとか言うんじゃなくて、「歌に自分の魂を乗っ取られそうになる」と言うか、それが「失恋」とか「誰か恋しい」とか言う歌詞だったりすると、一緒に落ち込んで来てしまう情けない性格をしているwww  reed more "【Music】新しいプレイヤーを作った 秋だし今月のテーマは「Ballads」"