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最近、狂ったように聞いてるバンドがあって、こんなに同じアーティストをしつこく聞いたのは久々かもしれない。それ位、個人的なツボにはまったバンド。このバンドを見つけたきっかけが思い出せないんだけど、今から今年年末のSpotifyの1年纏めで間違いなく自分のトップに来る予感がするw

彼らは、Work of Art と言うスウェーデンのバンドで、かなり80年代頃に流行った産業ロックと呼ばれるジャンルを彷彿させるバンドで(しかし2008年デビュー)、ミーハーと言えばそういう感じなんだけど、特にジャーニーの曲が好きな人はすごく好きになれる曲調だと思う。 reed more "最近ハマりまくっている北欧ロックバンド「Work of Art」(完全にESOの自分のBGMになってるw)"

まだコロナの環境下で音楽業界も色々と影響を受けたままだけども、2022年のグラミー賞が日本時間の今日発表になりました。

それで、ここ数年、なんかグラミー賞の選考おかしくね? と言う事があって、前から選考に色々な思惑が絡んでいるとか言う黒い噂もあったりで、単純に一番売れたり多くの人に愛された楽曲やアーティストが受賞している感が薄れている感じも受ける事もあった。去年なんて、女性の受賞者が多いのは全然良いんだけど(なんか意図的な感じさえ受けた)、売れまくったウィークエンドが全然絡まなかったり、疑問を多く残す事になった。 reed more "2022年のグラミー賞が発表になる 最優秀楽曲賞はシルクソニックの「Leave the door open」"

Makoto

今日はESOのグレイホストの最終集計だけど、昨日、Win11のテストと言いながら4時間ほどシロディールに居たら、北の方はTwitchのストリーマーだらけ。仲間は「ストリーマーのエサになりたくない」とか言っているし、確かにPvEやハウジングの配信と違って、PvP配信では他のプレイヤーはID晒されて「殺され役」みたいな感じだし、酷い扱いだよねwww パクトでは「ストリーマーが居る」とか言うと続々と仲間が集まって来るし、それが物語るものは、自分達が殺される場面とか一方的に晒される事を快く思ってない人が結構居ると言う事だと思う。PvP以外の配信は平和で良いけどねw

自分はTwtichでは最近はDJのLiveの方に入り浸っていて、特にグラミーウィナーのLouieVegaのLiveをいつも楽しみにしていて(NY系ハウスが好きな人は超おすすめ 彼の大ファン)、今もそこに入り浸っているけど、そこに集まっているファンにまで「hey Makoto」とか声を掛けられるようになってしまったw

ESOでも最近はGillsよりMakotoと呼ばれる事の方が多くなって、みんなIDの方を表示しているんだろうけど(自分は両方を表示している)、海外の人もMakotoは「名前」と言う認識がある感じで、その名前の前にあるサイト名の「rsr」とは絶対に呼ばないのは面白いw Makotoと言うノルドwww

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。皆さんの1年が素晴らしいものでありますように!

さあ、今年も行くぞーーーー!! (新年からうるさくてすみませんw)

(本家にはもっと真面目なあけおめ記事がありますw)

あ~クリスマスが終わる~ 特に子供や家族が居るお宅の人は、お疲れさまでしたw

それでいつまでもクリスマスのプレイリストを貼っておくわけにも行かず、正月まで何の音楽を貼っておこうかな…と言う感じで、これは11月に作っていた冬用プレイリストの1つでアンビエント、ニューエイジ、ヒーリング系のプレイリストで、これでも聞いて今年の疲れを癒やして下さい。

曲の説明を少しだけすると、一曲目の「恋愛成就の神様」と言う曲は、アニメ版の「時をかける少女」のサントラも手掛けていた吉田潔さんで、去年も年末・年始にも彼の曲を紹介した覚えがあるけど、去年のNHK BSの「東京プラネタリウム」の番組の主題歌です。本当は七夕頃のイメージの曲だそうで、今は高層ビル等の明かりで星を失ってしまった東京の夜空を振り返る番組だったようで。 reed more "あと残すは大晦日と正月 今年の疲れを癒やす系のプレイリスト"

最近、ZOSからの投稿もかなり減って、公式記事以外、特別知らせるような事もめっきり減って、アメリカは全力でクリスマスホリデーに向かって動いているように感じる事がある。

昨日、仕事である所に行った時、BGMにクリスマスソングが流れてて「クリスマスまであと少しですね」とか言ったら、先方も「もうやんなっちゃうわよ。スーパーとか行くとクリスマスソングどころかもう鏡餅も売ってるしさ。クリスマスソングと鏡餅のセットとかおかしいよね」とか言っていたwww クリスマスから一週間も経たない内に正月が来るのは、日本独特と言うか、子供が居る家とかは本当に忙しくて大変に思う。

それで、個人的には何度も書くようにクリスマスソングが一日流れているとうんざりして来る部分もあって、それにプレイリストを作らなくてもSpotifyや他のリスナーが作ったクリスマスのプレイリストがごまんとあるし、2018年以来作っていなかった。しかし、今年発表に幾つかクリスマスソングが良くて、それを織り交ぜて、作業用にも聞いてられるようなゆったりした美しい曲のクリスマスソング集を作ってみました。15曲位今年のクリスマスの為に発表された曲も含んでます。

個人的にすごく意識したのは「透明感」で、クリスマスと言うのは冬で冷たく澄んだ空気の季節に来るし、今までコロナで家に閉じ込められて来てやっと外で出れると言っても、一気に何かを爆発させるとか言うより、静かにこのイベントにフェードインして行くイメージです。 reed more "2021年用のクリスマスソングのプレイリストを作った(ジョン・レノンの「Happy Xams」に思う事 + アメリカのスタンダード音楽を作り上げた大作曲家達)"

昨日からSpotify関係の記事にお客さんが沢山来てくれていて、ありがとうございます。

自分は普段PCでSpotifyを聞いている事が多いから、今年のまとめのプレイリストが来ている事は気付いていたものの、今朝スマホで見たら、今年もSpotifyで自分聞いた曲の傾向の纏めが出来ていました。この個人の纏めは、去年からスマホやタブレットでしか見れなくなっていて、PCからはアクセス出来ないのが残念。

それで、自分の今年のSpotifyでの記録を書き出してみれば…(ちょっと文句言いたいのもあるw) reed more "今年(2021年)のSpotifyの纏めが来たー!! 今年、自分は4,465人のアーティストの曲を聞いたらしい しかし、なんかおかしい…"

何回も書いてるけど、あと1ヶ月でクリスマスとか正月とか来るとか個人的には信じられないんだけど、コロナの緊急事態宣言が9月に終わって、コロナの予防接種を済ませてしまった事もあって、なんか今になって仕事が激忙すぎる(泣) ゲームの話をすれば、そのお陰で11月のESOのデイリーログイン報酬も4-5日分貰ってないし、エンデバーなんて全然意識している時間も無くて、コロナでマイペースな生活が身に付いちゃって"忙しい"のに気持ちが全然付いて行ってませんw  reed more "年末まで突っ走れー!!と言う感じで、新しいダンス系のプレイリストを作りました"

昨日の深夜、仕事から戻って来てサイトの様子だけ見る事になったけども(Wordpressの5.8.2のアップデートもあった)、そしたら前に書いたシルク・ソニックの記事へのアクセスが幾つかあって、昨日11月12日、待望のブルーノ・マースとアンダーソン・パークが結成したデュオ・ユニットである「シルク・ソニック」の新アルバムが世界で同時スタートしました(昨日、自分もこれをずっと聞いてました)

上の動画は一週間前にブルーノの公式YouTubeで発表になったアルバムの一曲で、その他にもブルーノ公式YouTubeでは5曲ほどアルバムの新譜の曲が聞けるようになってます。今年4月に出た"Love the Door Open"からも十分に想像できた70年初期位のフィリー・ソウルやモータウンを意識した曲作りで、しかし、曲のクレジットを見てみると、ブルーノが直接作曲に関わっている曲は既に4月から聞く事が出来た1曲目のイントロ・バージョンだけで、非常に目立つ事は、去年のグラミーのソング・オブ・ジ・イヤーや今年のアカデミー楽曲賞を獲得した(どちらもH.E.Rとの共演)D'Mileが全てのシルク・ソニックの楽曲のプロデューサーとして関わっている事。 reed more "ブルーノ・マースとアンダーソン・パークの「Silk Sonic」の新アルバム「An Evening with Silk Sonic」が発売 (そのついでにビリー・プレストンの話しまでしてすみませんw)"

一昨日、WOWOWのアメリカンアイドル(歌のオーディション番組)の前、かなり長い時間、角松敏生さんのLiveをやっていた。実は自分と角松さんは東京の同じ辺りで育ったようで(年は全然違うけど)、そういう意味でも親近感がある日本のミュージシャンでもあって、60歳を越えてもあの容姿と歌声を維持している事はある意味で驚異的にさえ思ったりした。

この角松さんの40周年記念Liveのバックでドラムを叩いているのが、日本のロックギターの伝説的な大家である山本恭司さん(Bow wow、Vow wow)のご子息の山本真央樹さんで、実は自分の実兄は山本恭司さんのちょっとした知り合いで、兄貴もドラムをやって来た事もあって真央樹さんの話しはよく聞いていた。アメリカのバークリー音楽院でも就学されたと言う話しも聞いていたし。 reed more "日本の伝説的ロック・バンド VOW VOWを知ってますか? (角松敏生氏の話しからなぜか山本恭司氏へ続く話し)"