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随分前からZOSが気合入れて準備して来た「苦悶の壁」のイベントがいよいよ始まりました。珍しく月曜からスタートするイベントで、しかし、様子を見に行ったところ、特にデイドラを殺して「ガラス化した魂」を15個も集めるクエストが酷すぎる。はっきり書くけど、もうまじで苦行www
(10/15: 苦行は修正されたよですw)  reed more "【超ESO雑談】他のプレイヤーと取り合いになるクエストやめてくれる? / ESOのあの人とあの人はどうなるのか?(名前が言えないのが歯痒い!)"

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最近、Suno AIで遊んでいるのが楽しすぎて、同盟戦争とエボンハート・パクトのイメージソングを作ってみましたw 

パクトのイメージソングはあとにして、まずはどの同盟の人でも楽しめるだろう同盟戦争の曲を聞いて下さい。歌詞はAIを使わずに管理人が自力で書いてて、同盟戦争に参加している人には面白いものだと思いますw また曲調は豪華なファンクで神・ジェームス・ブラウンの「ゲロッパ」知ってる人は楽しめると思いますw

なんで同盟戦争の音楽がファンクソウルなんだよ!!

歌詞: Makoto(対訳も置いておいたのでちゃんと読んでね)  reed more "【ESO雑談】AI使って同盟戦争とエボンハート・パクトのイメージソングを作ってみたw (追加: ヘヴィメタバージョン)"

シロディールのPvPテストやPvEのダンジョンのイベントが終わって、やっと息抜きと言うか、先週は曲の特徴ワードを入れるだけで簡単に誰でも作曲できると言う「Suno AI」で遊んでおりました。

いきなり本音言えば、音楽やる人間からしたらかなり問題があるツールに思う部分もあるし、同時に自分達のレベルでは適当に録り貯めていた音源あげてやれば、本当に簡単に自分達が思いつかないようなアレンジにも一瞬にしてくれて、もう動画とかの音楽には困らないか… と言う感じ。 reed more "【音楽AI】誰でも簡単に曲が作れる「Suno AI」で(自分のオリジナル曲ベースで)曲を作ってみた"

最近、Spotifyから届けられた新しいロックで、クレジット見たら、キコ・ルーレイロの名前があって、「おおー」みたいなw

気持ちよいパワーロックで、実はこの曲は自分もよく知らないダニエル・フィゲイレドというブラジルの(プロデューサー兼)ギターリストとキコの競演で、実はキコもブラジル出身のギターリストだと今日知りました。メガデスはアメリカのバンドだしね。キコの話では、「ダニエル・フィゲイレドの新しいアルバム"Guitar heros"では色々なギターリストがフューチャリングされていて、それに参加できて嬉しいよ」という事。

(先日、シロディールで仲間と話をしていたところ、一人メガデスの大ファンが居て、彼もドラムをやっていると聞きました。その矢先のキコ参加のロックチューン。楽しんでください。)

残念な事にキコは2023年にメガデスを「子供と一緒に居る為…」という理由で脱退してしまったけど、今の時代は音楽配信サービスのせいなんだかCDもDLでも音楽が全然売れない時代で、だから、Liveこそが彼らの主力の収入。しかし、運営側とすれば、Liveというのは場合によっては何ヶ月か体力トレーニングが必要なくらい疲れるし、特にツアーでは長く家を空けなくてはいけないし、メガデスクラスの世界ツアーとかどんだけ大変なのか…。

って言うか、コンサート行く側もLiveチケットが超値上がりしてて、今は1万円を超えるチケットもマジで普通。ファンも月に幾つもコンサートは行けない事が多くて、ビッグネームのアーティストの会場も埋まらない…なんて事態も出て来てます。それは彼らの音楽が愛されていないワケじゃなくて、ファンが行きたくてもチケットが高くて幾つもコンサートに行けない… という現状も原因してます。こういう部分もまだ改善が必要かもしれません。

今日、仕事が終わってさてシロディールに行こうかな… とか思ったら、一体どうなってるんだかマップが真っ赤すぎて(先月までは真っ黄色だっただろ?)「もうやる事がないじゃん…」とか、シロディールを出て来てしまいました。マジであんまりナイトキャップはやめて下さいよ、シロが面白くなくなるから。先月のキャンペーンについても時間がある時にさらっと総評を書くつもりではいます。

ところで。今年に入って、全然音楽の話もしないで来ちゃったので、纏めて2つのプレイヤーを置いておきます。一つは、久々のディープハウス(ダンス系)のプレイヤーと、一つは異常なくらいクソ暑い中、少し冷えた気分を味わいたい人の為のチル系。聞く人は選ばない選曲にしたつもりです。

ダンス系

 

チル系

非常に聞きやすいのに、曲やアーティストがマイナーと言う意味で他では殆ど聞けない選曲だと思うので、どうぞお楽しみ下さい。

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皆さん、この暑さの中でまだ無事でしょうか? いやぁぁぁ、暑い!!! 

今日は花火大会がある地域も多いかと思うけども、本当に暑さに気を付けてお出かけ下さい。実は、自分の近所でも今日は花火大会があります。それで、実は我が家のマンションから花火が見放題なので、いつも家飲み花火大会なんだけど、自分のところは両方とも家では酒を飲まないから、今日の花火大会のお供はこれですw。 reed more "【超雑談】暑い!! 暑すぎる!! それでも冬の南半球に暮らす友人たち"

Makoto

実は今日から正月明けの仕事が本格的にスタートして(なんか文法がおかしくなってた 最近よく英語と日本語の文法がごちゃごちゃになるw)、早速新幹線の乗って某地に打ち合わせに向かい、夕方に戻って来る事になりました。前は出張も車で行く事も多かったけど、最近は新幹線が一番良くて、座っていれば寝てようがゲームしていようが勝手に電車が連れてってくれるしね。出張から戻った時はシロディールに行くのもかったるくなる事も多くて、今日もどうしようかな…。

心地よいグルーヴ載せて誤魔化しておこうww

そう言えば、去年仕事先で仲間達と「グルーヴ(groove)」とやらの定義を熱く語りすぎて、グルーブの定義と言うのは同じ音楽やっていても微妙にみんな違っているのが興味深かったw それは時間がある時があったらあた話ますわw

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あけましておめでとうございます。

毎年、こっちのサイトの新年記事にはクラシックソウルを一つ載せて来たんだけども(当然、希望ある歌詞の歌ばっかり)、今回はジェームス・イングラムで、新年から縁起でもない話だけど、去年の11月、実はアメリカ音楽界の超巨匠のクインシー・ジョーンズが亡くなり、仕事が忙しくてそれについてはこのサイトに記事を書けませんでした。

今年はクインシーに敬意を払う形で、クインシーがプロデュースして、しかし、誰も選んでもこないような?、それでいて80年代のクインシーの良いアレンジと彼がジャズ畑出身である事を凝縮したようなこの曲で新年を迎えたいと思います。

今年もよろしくお願いします!

(本家にも「レッドスネークカモーン」の新年挨拶写真あげてますwww )

追記: サイドバーのプレイリストも変えておいたけども、こちらはボサノバやラテンのブラジル音楽の超巨匠であるセルジオ・メンデスです。彼も去年の9月に天国の人になって、日本ではあまり有名じゃない可能性もあるけど、「マシュ・ケ・ナダ」は誰でも知っているだろう超有名なラテンナンバーで、それを一曲目に置いて、彼が80年代にアメリカのビルボードに入るような大活躍した一連のAORとボサノバ作品を集めておきました。

週末が再びやって来て喜んでいる人も多いかと思いますが、気付くともう9月も終わり。もう秋で、やっと新米出回り出したら値段が高っけーw

ところで、今日はもうシロディールに行っても仕方ないから(もうキャンペーンの勝敗なんて完全に決まっているしね)、音楽の方を色々やっておりました。そして、その副産物的にジャズの超スタンダードな曲を集めたプレイリストを作ったので、秋のお供や仕事BGMにどうぞ。

世界的に有名なジャズ・スタンダードとメジャーなシンガーの名前を集めてあるけど、アレンジや演奏もかなり聞きやすい軽めのものを選んであります。

追記: 一曲目を「i love you for sentimental reason」に変えたけども、この曲はナットキング・コールで有名。今回はオランダのローラ・フィジィのバージョンで、もしこんな告白を美しい人からされたらどうしますか? 「センチメンタルな思いであなたが好き(愛している) この思いを一生あなたに捧げるわ」なんてね。ロマンチストすぎる自分はこんな事を言われたらすぐにコロっと死んじゃいそうだけど、美しい曲から美しい場面をシミュレーションするとか、よい男(もしくは女性)になるにはそんな事も必要とか… 誰かが言ってたっけw  reed more "秋はジャズだよね… だよね?"

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今日から夏のPvPイベントであるホワイトストレーク(旧年央)の騒乱がスタートします。それで、いつも年央の騒乱の時は、戦いの勢いをサポートしてくれるような個人的なBGMのプレイリストを組んでるんだけども(自分のESOはオリジナルのBGMはoffにしてます)、今年の曲のテーマは「日本の女性ハードロック・アーティスト」。

自分が日本のアーティストのプレイリストを組むのはかなり珍しいんだけど(多分、日本のジャンルなら自分より詳しい人はもっと沢山居る)、しかし、何度か話しているけど、自分もロックバンドを長らくやって来た手前、ロックとの親和性は非常に高いと思ってます。ただ年式によっては日本の曲は未知の領域になる場合もあるので(特に90年代ダメ)、単純に聞いて「これはロックかなー?」とか仕分けしてるものもありますww

本当の事を言えば、今、個人的に大のお気に入りの日本の女性のロックギターリスト(Rie a.k.a.Suzaku)が居て、彼女の曲を聞きながらシロをやりたかったからで、彼女の曲を聞いていたら日本のロック界の女王とも言えた浜田麻里さんの事も思い出して。やっぱり浜田さんはカッコいいいし美しいし(還暦過ぎてるとかウソー)、だから彼女たちの曲を聞いていよーとか。

このプレイリストの一曲目のギター・インストが、大好きなRie a.k.a.Suzaku の曲で、日本の女性がロックのギター・インストの曲とか… そういう時代にいよいよ来たんだな…とかw  reed more "年央の騒乱が始まるよー! 今年の個人的なMYMのBGM(プレイリスト)は「日本の女性ロックアーティスト」"