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今日は日曜日でゲームを楽しんでいる人も多いかもしれないけど、自分も今日は午前8時半頃にシロディールに入って、他陣営の大きなグループが動くまでパクトはホームの資源の取り返しをやりながら、チャットで色々な談笑をしていた。 reed more "【ESO】シロディールにて オーストラリアの人たちはカンガルーの肉を食べる件"

Makoto

全米ライフル協会が破産申請したとか言っているから「マジ!」とか思ったら、単なるニューヨーク州からの提訴逃れと言う事で、闇は深いよね…。このライフル協会と共和党をセットで語る人も多い。全米ライフル協会は一部のアメリカの自治体から「国内テロ組織」認定さえされている。無くなればいいと自分は心から思うけど、同時に治安が行き届かない、警察だって素直に信用できないあの国で、人々から本当に拳銃を奪ったらどうなるのか?とか、計り知れない心配までが同居する問題。こちらの上智大学の先生の記事にはこんな一文さえある。

そもそもアメリカの場合、イギリスの圧政から銃を持って独立した経緯があり、一種の革命権として(つまり、「人権」として)「銃を持つ権利」が存在するという難しさもある。

革命権とか初めて聞いたけど、これは別名「抵抗権」と言うらしく、「人民により信託された政府による権力の不当な行使に対して人民が抵抗する権利」と言うものらしい。今日も「ライフル協会に何があろうと自分達は銃を手放さない」とかアメリカの人が言っていると聞いたけど、銃を傍らに置いて生きて行く人生とか、日本人の自分には考えられない。

最近、本家のサイトにESOのハウジングに関係するページを作ろうとしていて(サンプルを見せる程度にしかならないけど)、その間、色々な寄り道しすぎちゃってまだ出来てないけど、その時に色々と寄り道していた今日は「文化」に関係する話し。 reed more "“Stay at home” or “Stay home”? どっちを使う? / ESOの公式フォーラムで「メリクリ」スレッドが警告を受けた理由 / ESOの中の「シューイ」"

ここ最近再び数日ESOのシロディールに顔を出していなかったけども、実は先日イベントで貰った家の内装を一気に仕上げる事になりました。今、その記事を書いてる途中なんだけど、しかし、その間に色々な所に寄り道しまくっていて、最近自分がすごいハマってるのが「Quora」と言うSNSのような質問サイトのような面白いサービス。そこで思わず読み耽ってしまって、最近どれだけ時間を消費(浪費じゃない!)しているかわからないほどw reed more "知識共有サービス「Quora」がマジで面白い!! / 言語学から見た右脳と左脳 日本人が英語を習得しづらい理由として驚きだった事"

昨日、自分のフレンドがシロディールを出る時、「おやすみなさい」と英語で書いたつもりがすごい誤字をまたやらかして(本当にいつもすみません)、「ごめんね、自分の英語は時々本当に酷いね」とパクトのチャットに書いたところ、「ジルの第一言語(First language)は何?」とか聞かれる事になった。 reed more "【ESO】海外のパクトの仲間が日本の仲間を褒めてたよーの巻"

Makoto

今日もパートナーは日本の夕方の過疎った北エルスウェアにタンクとしてドラゴンと戦う為に行っていたらしい。しかし、待てど暮せど全然ドラゴンに人が集まらなくて、「皆、ドラゴンと戦わないのー?」とチャットに英語で書いてみたら、「ドラゴンとは平和な関係で居たい」とか「ドラゴンは私のペットだから」と言う返事が来て吹きまくったらしいwww それにパートナーは気の利いたレスポンスをしたかったみたいだけど「そんな英語力は無いし」と言っていた。

いや、ESOを始めた頃はパートナーは英語がからっきし駄目だったけど、ESOで3年過ごしたら英語でチャットを盛々書いて海外の人と話をしてる(これは本当に驚きw)。今でも文法とか変で何が言いたいんだかわからない英語も多いし(自分も慌てて書いてると変な時があるけども)、それでも海外の人とコミュニケーションを取りたいと言う意欲は、ここまでパートナーを変えた。海外の人たちからレスポンスがあって、相手が何を言ってんだかわからない時に確かに自分と言う「通訳」みたいなのが居た…と言うのも大きいかもしれないけど、それに返事をしたいと思う内に英語でも尻込みはしなくなった。もともとコミュ力はある人ではあるんだけど。

特にシロディールと言う海外の仲間といつも一緒に活動すると言う場所を経て「海外の人もみんないい人」と言う答えに辿りついて、海外の人も良い人が多いのはこれは実は普通の事なものの、それが楽しくて仕方ないらしい。

一つだけ言っておくと、日本人が思っている以上に海外の人たちは"おかしな英語"にはかなり寛容で、と言うのは、ESOには英語圏の人ばかり居るわけでも無いし、特に海外では移民とかで来た人も普通に居たり、もともと英語のネイティブじゃない人たちも沢山居て、おかしな英語でも脳内変換して理解してくれようとする事も多い。大事なのは「あなた達と仲良くしたい」と言う意志であって、それがあれば向こうも笑顔で受け入れてくれる事も多い。(但し、たまに変なのも居るけど、これはどの国であっても共通w)

今日、アメリカのフォーブスに興味深い記事が出ていた。

この世論調査は、YouGovと言う海外の市場調査会社が1/28~2/1に掛けて、アメリカ人7,150人を対象に行ったアンケート調査。 reed more "アメリカ人が最大の敵と考える国(アメリカ人から見た敵国、信頼できる国)"