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英語公式フォーラムでも一体このイベントがいつスタートするのかが大きく話題になっていたけども、9月30日スタートに決定したようです。

このイベントの詳細は9月27日(日本時間では翌日になる可能性あり)に来ると言う事で、一部の人の話しによればこのイベントは3段階位があると言う人も居るし、やっぱりいつものような全員参加型? とか思ったりはしているものの、正しい事はまだ全然わからないんで27日の公式記事を待ってみて下さい。

当然のようにこのイベントではブラックウッドが舞台になるイベントの為、ブラックウッドを購入してないと参加できないと思うし、それに併せてもしかしたらブラックウッドのセールが一緒に来るかもしれないけど、去年の同様のイベントの時はセールがあったようです。

※ 来週は定例メンテナンスの予定はありません。

9月25日追記 「ブラックウッドの恵み」のイベントは9月30日スタートに決定しました。


9/24追記: ブラックウッドのイベントについて

英語公式フォーラムでも「ブラックウッド」のイベントが今日来なかった事が話題になっているけども、ZOSの話しによれば、「まだ共有出来る情報は無いけども、今後の情報に注意してみて下さい」とのことで、同時に「フォーラムでイベント情報を表示する良い方法に取り組んでいる」と言う事で、もっとイベントのスケジュールがわかりやすくなる可能性があります。

==== 追記終了 ==== reed more "【ESO雑談】「ブラックウッドの恵み」のイベントは来週ですか?(追記あり) /「疫病爆発」の装備はどの位の人達が使っているのか?"

かなり遅くなってしまったんだけど、昨日からスタートした「一周年の祝典」のイベントを書きました。

【TESオンライン】ロスガー、クラグローン、帝都を舞台に「一周年の祝典」のイベントがスタート / 帝都の不人気・ESOで一番人気のイベントは?

クラウンストアで貰うこのイベントスターターのクエストがかなり面倒臭くて、結局、今回のイベントの舞台となっている3箇所のワールドボスのようなものを倒して、ロスガーの名所を一つ見つけると言うものだけど、PvPとPvEゾーンの両方を同じイベントで同じキャラでやるのは装備変えるのをうっかり忘れたりする。

今日も帝都の後にクラグローンのワールドボスにそのままPvPの回復仕様で行っちゃって、PvP仕様だからPvE仕様より威力はちょっと低いけどもそれなりにクラグローンのワールドボスでは回復は役立ったかもしれない。しかし、それはちゃんと攻撃してくれる他のプレイヤーが居てくれたお陰で、人で溢れているクラグローンとか自分の頭の中には無いし、自分が知っているクラグローンは過疎りまくりで、PvPの回復仕様でクラグローンを1人で戦うのはかなり面倒(雑魚でさえ普通のPvEゾーンよりHPが高い)。やっぱりクラグローンは範囲多めのPvE仕様が必要w

因みに現在ジルはPvPの回復仕様(幾つかパターンがある)と攻撃仕様、PvEのDPS仕様、回復仕様、アリーナ仕様を持っている。この中で一番キライなのは実はアリーナ仕様で「これはジルのやり方じゃない」といつも思ってしまう。最近は、このアリーナ仕様はエンデバーで「武器スキルで敵を倒す」と言うのが来た時の専用装備になっているけど、PvEの汎用ビルドは全部DKのクラス技。

昨日はLiveサーバーの定例メンテナンスは無くて、次期アップデート31のテストの為のPTSのメンテナンスだけで行わたけども、そのPTSのパッチが来るまでちょっと雑談を書く事にしました(パッチについては後で別記事に書く予定だけど、今回も大した内容はありません・泣) reed more "【ESO雑談】エルスウェアのイベントが今日で終わる / メリディアが居るホロウシティの大聖堂に8大神のステンドグラスがある件"

オリンピックの開会式を見ながら、昨日から始まったエルスウェアのイベントの記事を書きました。

【TESオンライン】エルスウェアの祝典が始まる(北エルスウェアの祠とドラゴンの位置が悪すぎるー!!)

特に効率が悪すぎる北エルスウェアのドラゴン戦については英語公式フォーラムでも話題になっていて、その問題についても触れています。

ところで、話はオリンピックの開会式に突然変わるけども、オリンピックの開会式ではドラクエやFFの音楽が各国の選手団の入場行進に使われていて、日本はこういう世界でもファンが多いゲームを作って来た国なんだな…とか改めて思ったりもした。先日、IGNの英語サイトに「Top 100 game creators」と言うランキングがあるのを知って、ゲーム業界に多大な影響を与えたと思われるトップ100の人が書かれてあった。

このトップ10に6人もの日本のゲームクリエイターが名前を連ねていて、1位は「ドンキーコング」「ゼルダ」「マリオ」を作った任天堂の宮本茂氏で、FFとか作った坂口博信氏も4位に入っていたりする。海外の人に「日本の有名なもの」と聞けば、今はゲーム関係と車関係が出て来そうだし、なんで前のリオのオリンピックの閉会式の時に安倍前総理大臣がマリオの格好で出て来たのか?とか、しかし、これが海外の人が日本に親しみを持ってくれる良い一因にもなっていると思ったりもする。

こういう恩恵と言うのは多分違う部分でも自分達は受けてそうで、こういうゲーム文化を生んだ日本だから大事なマーケティング市場にも含めてもらえる可能性もあって、それにESOのようなとんでもない容量のゲームの日本語化をしてくれるようなDMMのような会社が日本にはあったり、これには本当に感謝しなくてはいけないとか思った。未だに「ゲームなんて」とかすぐ言い出す人も居るけど、これはこれで日本が育んだ大事な文化の1つ。自分はとても大事に思っている。

今、ESO公式のESO Liveを観閲中で、そこで発表になった事では今後のイベント(第3期)は以下のようになっているようです。

来週、エルスウェアの祝典がスタートして(多分木曜か? 追記:実際は7/22より)、8月の「Year one celebration」はアップデート30のPTSでテストされていたイベントで、その時も説明したけどもESOがスタートした1年目にゲームに実装されたクラグローン、オルシニウム、インペリアル・シティに関係するようです。現在わかっている詳細については過去に書いた記事を参照下さい。

それで、多分この中でも最も大きなイベントになるだろう「Bounties of Blackwood」(ブラックウッドの報酬)についてはまだわかっている事は殆ど無くて、もしかしたらここ数年秋に行われて来た「全員参加型」のイベントの可能性があります。全員参加型のイベントは目標達成の商品が超豪華で、豪邸とかクラフト台セットとか、もし今年もそれがあるなら今年は何が貰えるのかな…とつい期待したくなりますw

各イベントが近くなれば日本語公式から記事が来ると思っているし、自分のところでも必要に応じて記事にしたいと思っています。

これは英語公式フォーラムの投稿で知る事になったけど、昨日で終わった年央の騒乱のイベント期間中、イベント支配人のところでは「不安定なモルフォリス」(ペット)を感情表現「デッドランド・ファイアウォーカー」に変化させるアイテムが入手可能でした。しかし、昨日のイベント最終日にその1つである日本語名では「瞬くデイドラの小瓶」?(Vial of Simmering Daedric Brew)と交換が出来なくなっていたようで、投稿されたプレイヤーの写真を参照させてもらうと、そのアイテムだけが赤文字になって交換不可状態になっていたようです。

ZOSもこれにはすぐに反応して検討したみたいだけど、現在はこの問題が起きているプレイヤーはサポートにチケットを送って報告してほしいと言っています。

日本語版の場合は、DMMにチケットを送れば良いと思うし、ZOSは出来るだけ48時間以内に全てのチケットに返事をしたいと言っています(日本語版はZOSからDMMへの経由があるかもしれないのでDMMに従って下さい)

話は変わるんだけども、先日、年央の騒乱の時のキューの問題をDMMに伝えたところ、ZOSに報告してくれたと言うメールを頂きまして日本語版運営には本当にいつも感謝しています。

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年央の騒乱中に何か書こう書こうと思いながら年央の騒乱も残り一日になって、なかなか何も書けずにスミマセンでした。今回の年央の騒乱は楽しかったと言うより個人的には「疲れた」と言うのが本音だったりする。陣営のチャットで色々とレクチャーしなくてはいけなかったし、いや、これはプレイヤー側の問題じゃなくて、色々注意しなくてはいけない事が今のシロディールには多すぎて、例えばボンバーの存在とかボールグループとか、みんなに「気を付けて」と言い続けなくてはいけなかった。 reed more "【ESO雑談】明日で「年央の騒乱」が終わる 今回の年央の騒乱についての思う事(ボンバーの祭典か?)"

今、週末に出そうかと思っている記事を執筆中で(これが調べ物が多くて結構大変)、その為、今日は早めにシロディールを出てみたら、いきなり「探検家の祝典」と言うイベントの告知が出ていて驚く事になりました。全然難しいイベントでは無いんだけど、取り敢えず本家の方にも記事をあげておきました。

【TESオンライン】探検家の祝典が開催中 (このイベントではイベントチケットはありませんが、経験値と獲得ゴールド、クラフト資源が2倍に)

この記事にも書いているけども、クエスト(デイリーも含む)やったり普通に冒険しているだけで経験値2倍、獲得ゴールド2倍、採集できるクラフト資源2倍になると言うシンプルなイベントで、今回はイベントチケットとか特別な報酬と言うのは用意されてません。

それ以外にも今日は英語公式サイトでは、「ブラックウッド」のワールドイベント(ドルメンやドラゴン戦みたいな)として用意されているオブリビオンのポータルについての説明記事も出ている為、日本語公式の訳記事を待ってみて下さい。

それで、今回のブラックウッドではコンパニオンシステムが来る予定で、考えてみれば、このコンパニオンにも色々なセリフが用意されている筈で、だから日本語公式は翻訳や吹き替えについても例年以上に多くの仕事があるように思えて、ちょっと大変にも思ったりしている。日本語公式のESOチームは本当にお疲れさまです。