追記: 既にブラックウッドの恵みのインベントは100%を達成しました。
reed more "【ESO雑談】「ブラックウッドの恵み」のイベントの達成率 現在94% / オブリビオンポータルの中で稀に合う「クモラグ」と言う超危険なボス"
Rolling Sweet Roll の管理人のログ(サブサイト)
途中色々やりすぎて(プロローグクエストも終えて来た)記事が出来上がるのに時間が掛かってしまったけども、やっと記事が出来ました。
今回の「ブラックウッドの恵み」は全員参加型イベントで、古いプレイヤーには説明するまでも無いとも思っているものの、最近始めたプレイヤーにはちょっと「何のこっちゃ?」と言う部分もあると思うんで、古いプレイヤーは適当に読み飛ばしてほしいと思うけども、全員参加型イベントが初めての人は読んでみて下さい。
今のところ、不具合の報告は無いようだし、気になるのは10月2日早朝にあるTwitchのESO Liveで明かされると言うタスク100%達成の時の「隠し景品」で一体何が貰えるんだろう? このLiveは取り敢えず見る予定で居るので、分かり次第追記しておきます。
今、ESOの「ブラックウッドの祭典」のイベントがスタートしたけども、イベントだけではなくて、アップデート32「デッドランド」のプロローグクエストも今日からスタートしてます。これからちょっとゲーム内に取材に行って来ますが、プロローグクエストはそろそろ来るとは思っていたものの、今日それまで一緒にスタートするのは予想外だったんでちょっとだけ混乱しておりますwww 一通り見て来たら本家の方に記事をあげる予定です。
そう言えば、9月がいよいよ終わるけども、新しいサイト用のプレイリストをまだ用意してないんで、取り敢えず前にも紹介したスティービー・ワンダーの自作のプレイリスト貼っておきます。62曲も入った非常に長いプレイリストだけども、スティービー・ワンダーって有名だけど何を聞いたら良いの?と言う人は是非聞いてみて下さい。
英語公式フォーラムでも一体このイベントがいつスタートするのかが大きく話題になっていたけども、9月30日スタートに決定したようです。
Save the Date! 📅
Our next in-game event, Bounties of Blackwood, starts September 30. Stay tuned for more details coming on September 27! pic.twitter.com/OuRIVCzI0L
— The Elder Scrolls Online (@TESOnline) September 24, 2021
このイベントの詳細は9月27日(日本時間では翌日になる可能性あり)に来ると言う事で、一部の人の話しによればこのイベントは3段階位があると言う人も居るし、やっぱりいつものような全員参加型? とか思ったりはしているものの、正しい事はまだ全然わからないんで27日の公式記事を待ってみて下さい。
当然のようにこのイベントではブラックウッドが舞台になるイベントの為、ブラックウッドを購入してないと参加できないと思うし、それに併せてもしかしたらブラックウッドのセールが一緒に来るかもしれないけど、去年の同様のイベントの時はセールがあったようです。
※ 来週は定例メンテナンスの予定はありません。
9月25日追記 「ブラックウッドの恵み」のイベントは9月30日スタートに決定しました。
9/24追記: ブラックウッドのイベントについて
==== 追記終了 ==== reed more "【ESO雑談】「ブラックウッドの恵み」のイベントは来週ですか?(追記あり) /「疫病爆発」の装備はどの位の人達が使っているのか?"
かなり遅くなってしまったんだけど、昨日からスタートした「一周年の祝典」のイベントを書きました。
【TESオンライン】ロスガー、クラグローン、帝都を舞台に「一周年の祝典」のイベントがスタート(追記あり) / 帝都の不人気・ESOで一番人気のイベントは?
クラウンストアで貰うこのイベントスターターのクエストがかなり面倒臭くて、結局、今回のイベントの舞台となっている3箇所のワールドボスのようなものを倒して、ロスガーの名所を一つ見つけると言うものだけど、PvPとPvEゾーンの両方を同じイベントで同じキャラでやるのは装備変えるのをうっかり忘れたりする。
今日も帝都の後にクラグローンのワールドボスにそのままPvPの回復仕様で行っちゃって、PvP仕様だからPvE仕様より威力はちょっと低いけどもそれなりにクラグローンのワールドボスでは回復は役立ったかもしれない。しかし、それはちゃんと攻撃してくれる他のプレイヤーが居てくれたお陰で、人で溢れているクラグローンとか自分の頭の中には無いし、自分が知っているクラグローンは過疎りまくりで、PvPの回復仕様でクラグローンを1人で戦うのはかなり面倒(雑魚でさえ普通のPvEゾーンよりHPが高い)。やっぱりクラグローンは範囲多めのPvE仕様が必要w
因みに現在ジルはPvPの回復仕様(幾つかパターンがある)と攻撃仕様、PvEのDPS仕様、回復仕様、アリーナ仕様を持っている。この中で一番キライなのは実はアリーナ仕様で「これはジルのやり方じゃない」といつも思ってしまう。最近は、このアリーナ仕様はエンデバーで「武器スキルで敵を倒す」と言うのが来た時の専用装備になっているけど、PvEの汎用ビルドは全部DKのクラス技。
追記: メンテナスは午後6時39分に終了したようで(告知が遅れてスミマセン)、随分早くに終わったようです。 reed more "【ESO】8月9日(月)定例メンテナンス → 終了 & 次期アップデート31のPTSの最後のメンテナンス / 次のイベントについて"
昨日はLiveサーバーの定例メンテナンスは無くて、次期アップデート31のテストの為のPTSのメンテナンスだけで行わたけども、そのPTSのパッチが来るまでちょっと雑談を書く事にしました(パッチについては後で別記事に書く予定だけど、今回も大した内容はありません・泣) reed more "【ESO雑談】エルスウェアのイベントが今日で終わる / メリディアが居るホロウシティの大聖堂に8大神のステンドグラスがある件"
オリンピックの開会式を見ながら、昨日から始まったエルスウェアのイベントの記事を書きました。
特に効率が悪すぎる北エルスウェアのドラゴン戦については英語公式フォーラムでも話題になっていて、その問題についても触れています。
ところで、話はオリンピックの開会式に突然変わるけども、オリンピックの開会式ではドラクエやFFの音楽が各国の選手団の入場行進に使われていて、日本はこういう世界でもファンが多いゲームを作って来た国なんだな…とか改めて思ったりもした。先日、IGNの英語サイトに「Top 100 game creators」と言うランキングがあるのを知って、ゲーム業界に多大な影響を与えたと思われるトップ100の人が書かれてあった。
このトップ10に6人もの日本のゲームクリエイターが名前を連ねていて、1位は「ドンキーコング」「ゼルダ」「マリオ」を作った任天堂の宮本茂氏で、FFとか作った坂口博信氏も4位に入っていたりする。海外の人に「日本の有名なもの」と聞けば、今はゲーム関係と車関係が出て来そうだし、なんで前のリオのオリンピックの閉会式の時に安倍前総理大臣がマリオの格好で出て来たのか?とか、しかし、これが海外の人が日本に親しみを持ってくれる良い一因にもなっていると思ったりもする。
こういう恩恵と言うのは多分違う部分でも自分達は受けてそうで、こういうゲーム文化を生んだ日本だから大事なマーケティング市場にも含めてもらえる可能性もあって、それにESOのようなとんでもない容量のゲームの日本語化をしてくれるようなDMMのような会社が日本にはあったり、これには本当に感謝しなくてはいけないとか思った。未だに「ゲームなんて」とかすぐ言い出す人も居るけど、これはこれで日本が育んだ大事な文化の1つ。自分はとても大事に思っている。
今、ESO公式のESO Liveを観閲中で、そこで発表になった事では今後のイベント(第3期)は以下のようになっているようです。
来週、エルスウェアの祝典がスタートして(多分木曜か? 追記:実際は7/22より)、8月の「Year one celebration」はアップデート30のPTSでテストされていたイベントで、その時も説明したけどもESOがスタートした1年目にゲームに実装されたクラグローン、オルシニウム、インペリアル・シティに関係するようです。現在わかっている詳細については過去に書いた記事を参照下さい。
それで、多分この中でも最も大きなイベントになるだろう「Bounties of Blackwood」(ブラックウッドの報酬)についてはまだわかっている事は殆ど無くて、もしかしたらここ数年秋に行われて来た「全員参加型」のイベントの可能性があります。全員参加型のイベントは目標達成の商品が超豪華で、豪邸とかクラフト台セットとか、もし今年もそれがあるなら今年は何が貰えるのかな…とつい期待したくなりますw
各イベントが近くなれば日本語公式から記事が来ると思っているし、自分のところでも必要に応じて記事にしたいと思っています。